こあらさん
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オクターヴで合わせる前はもちろん全部一オクターヴ分音階で合わせておきます。もちろんその時完全5度を使います。それを完全にしてからオクターブで合わせます。時間ないときはオクターヴだけのときもありますね。ギターやヴァイオリンを合わせる耳があればライヤーも簡単です。弦は多いですが。
2007年07月29日 03時57分24秒
はじめてのCommentでっすぅ@@ ふふ
実は、ライアーって竪琴? はじめて、見たような、、つまり、実物の写真って意味ですけど。。
いったいどんなDivine な音がするのかしら。。聞いてみたい!!
英語の『ライアー』のSpellingはどう書くんですか?
2007年07月29日 09時47分52秒
2007年07月29日 17時08分54秒
日韓のPK戦はちょっと落ち込みますよね‥
だっていっつもPKで負けるんですもん!!!
そりゃ、弦も切ってしまいます!
でも実際短いのはきつそうですね(^-^;;
2007年07月30日 00時29分10秒
Shigeru Kan-noさん、
ありがとうございます! そうなんです、弦の本数が多いので、正しい方法とは知っていながら、できないままでいます。
応急処置法は、早速、やってみようと思います。
Chikoさん、
こちらにもようこそ〜。
上手な方が鳴らすと、本当にDivineな音色で、うっとりするのですが、こあらレベルだと、かなり俗っぽくなってしまいます(笑)。(昇天し損ねて、落ちる方続出。)
英語では、lyreと書かれるようです。ドイツ語だと、leierです。ラテン系はliraで、多分、lyricの語根はこのいにしえの楽器にあるようです。
2007年07月30日 00時31分43秒
ギターだと最初4度で合わせて最後に一番下のEと一番上のeをオクターヴで確かめるじゃないですか。ライヤーはその弦が多くなっただけですね。
2007年07月30日 01時39分28秒
Shigeru Kan-noさん、こんばんは。
ピアノは88x3本(?)だから、それに比べれば少ないけれど(笑)。
ライアーで、5度だけ、4度だけ、という合わせ方をしようとすると、どこかで歪みが出てしまって、難しいです。
きっと、太古の竪琴は、弦の本数もずっと少なくて、演奏する曲も、複雑に移調しないものが多く、簡単に純正律でチューニングできたのでしょうね。
2007年07月30日 01時48分46秒
歪みを最終的にオクターヴで合わせるのですね。4度よりも5度が確実です。完全に合うと音が耳に染みるようになります。
2007年07月30日 04時00分31秒
はりねずみくんさん、
お返事遅れてしまってごめんなさい。PK戦見ていて、手に力が入りすぎたみたいです(笑)。
最近、絶好調だった守護神のスーパーセーブも、とうとう神通力が切れて・・・。
Shigeru Kan-noさん、
「音が耳に染みる」体験、たまにあります。いつもその状態にライアーをメンテできないのが残念です。
そういえば、「岩にしみ入る蝉の声」が、実は倍音効果だったという話がありまして、まだ半信半疑ですが、ふと思い出してしまいました。
2007年07月30日 21時44分58秒
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いつかは切ることもあるだろうなぁ、と思いつつ、特に予備の弦も用意していなかった・・・。
今日、プチっとソプラノ・ライアーの一番高い音、d’’’が切れてしまいました。
無理もありません。本来A=432hzの時のd’’’なのに、最近はずっと440hz前後に合わせていて、さらに、フィンランドの曲に出てくるe’’’の音が欲しくて、「ひょっとしたらe’’’まで上げられるかも・・・」と1音も上げようとしたからです。
d♯’’’に近づいた時に、切れました。440hzですら、一杯一杯だったんですね。
7弦のティアラちゃんは、オープン・チューニングなので、そこそこの幅はカバーできるのですが、ゲルトナー社のライアーは、かなり限定されるようです。
国内でライアー専用の弦を扱っていそうなところを当たってみて、ダメだったら、ドイツから直接、取り寄せです。
7月29日のアシカさんのサロンコンサートは、アルトライアーでの参加だから、かろうじてセーフでした♪
一本、弦が欠けていると、張力のバランスが悪そうなので、古いアルトライアーの1オクターブ低い弦を張ってみました。
やっぱり、オクターブ低いです(って、当たり前ですね)。
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