下鷺 千翔さん
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ついさっきそれをレンタルやさんで
借りようかどうしようか迷ってヤメタものだ・・・
明日借りてきます〜♪
ちなみに今日借りてきたのはダンス系ミュージカルの映画でした・・・
2007年10月01日 21時46分30秒
感想をお聞かせください。私はこの作品で、自分が最後に死ぬ時はどんな死に方が良いだろうと、考えています。思った通りには死ねないでしょうが、それでも最高の死に方はあるでしょう。
2007年10月02日 18時50分43秒
ただいま観ましたよ♪
一人の心の寂しい人たちが音楽、歌、合唱を通して
強くなり、人を愛する事ができるようになっていく姿に感動しました。
他にも、歌いながら打ち解けていく中で
お互いの思っていたことをありのまま相手に伝える事ができる勇気をもつことができたということは、
それだけお互いを信頼していった証拠なのかもしれませんね。
とても大切な事を知ることができました。
最後は主人公が死を迎えながら声の一つになるのを見るわけですが、
僕たちはいつも生の中で死と向き合いながら人生を歩んでいるわけで、
悔いのない人生を送るために今何をしなければならないか、人生の究極目的は一体何なのか、自分にとって出会う人々にどのような影響を与える人生でありたいか、イロイロ考えさせられました。
この映画を紹介してくださってありがとうございました!!
ちなみに先日借りたのは「ステップアップ」という
クラッシックバレェとストリートダンスの融合を観ることができる映画でした♪
ジャンルは違いますが面白かったです☆
2007年10月03日 21時27分43秒
常に生の中で死と向き合っている、と自覚すると涙が出ます。なぜでしょうか。死ぬことが悲しいからなのでしょうか。
悔いのない人生を送るために、語りたい人と語り、出会うすべての人を思いやり、愛する。
人生の究極目的は「私の生」を全うする。最大の誠実さで、精一杯生きることなのだと思います。
2007年10月04日 22時53分08秒
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2005年のスウェーデン映画です。
スウェーデンの田舎は冬に雪が降る。バイオリンを弾くことが好きな少年は、母に連れられてこの村を出た。
この少年は世界的に有名な指揮者となる。しかし、演奏中に心臓発作で倒れる。その後、故郷の村へ帰る。数年先までの予定をキャンセルして村へ戻ったため、音楽には当分かかわらずに行きたいと思っていた。そんな彼は地元の聖歌隊を指揮してくれと依頼される。楽員は最初彼のやり方に疑問を感じながらも、次第に打ち解けて自分の内側の声に目覚めて、全員のハーモニーが良くなっていく。ここで彼は初めて、長年探し求めていた心の通う音楽と出会う。地元コンサートで成功を収めて楽員が増えるが、彼の手法に懐疑的な司教を中心に、楽員との恋愛をでっち上げられて解雇される。解雇されはしたものの、楽員が申し込んだオーストリアでのコンクールに出演するためバスに乗る。このコンクール会場で、彼はステージに上がることなく、トイレで倒れてしまう。倒れている彼をステージで待つ楽員たちは、ステージで一人二人と発声し始め、やがて聖歌隊全員の大きな声になる。この声が客席に響き、やがて観客の数人が声に乗って歌いだす。声とも歌とも判別しがたい大きな音のうねりが会場を満たす。全員が起立する。声はトイレの小さなスピーカーから指揮者に伝わる。彼は何とも言えない幸福感に包まれた。
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