Shin3さん
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日本語でもすごい本があるのですね。それを基に実用的な研究をされるというのもすごいなぁと思いますが。
それはともかく、東京コレギウムのページを紹介していただきありがとうございました。
残念ながら興味のある楽器の本=『リュート −神々の楽器−』は売り切れてましたが、『古楽器研究3/4 著名博物館・コレクション別 チェンバロ クラヴィコード オリジナル楽器便覧(上下)』という本に興味を持ちました。
クラヴィコードは学生時代に生の演奏会で聴いたことがあり、大変強い印象を持ったのです。ホテルの一室を使っての演奏でした。あのような場では二度と聴けないと思います。
2007年07月08日 21時38分15秒
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野村満男先生から「平島氏によってヴァロッティ&ヤングとひとくくりにされたのは誤り」との内容のメールを頂き、早速書籍購入。今日届きました。
http://www2.ocn.ne.jp/~cembalo/
<改訂版> チェンバロの保守と調律
<補遺編> チェンバロの保守と調律 Q&A
古楽器研究2 Mozartファミリーのクラヴィーア考 -チェンバロからピアノへ-
文体が今の若い人には読みづらい・・・という点を差し引いても、モーツアルト〜ベートーベン〜ショパン あたりの音楽を勉強している人にはお勧めできます。
「チェンバロの保守と調律」はこの手の本としては草分けのようですね。<補遺編>は文字通りQ&Aの形式で、簡潔に整理してまとめられつつ、詳細な図表もあり、これは良い。
古楽 チェンバロ