Gokkoさん
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このブログ(日記)へのコメント
こんにちは、
毎日楽しく読ませて頂いています。
自分も学生時代(大昔です)楽器をやっていたので、昔と照らし合わせて懐かしい思いです。
2010年05月28日 15時42分35秒
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マンドリンのソロで一応発表会に出られるようになり、多少大曲を扱うようになりました。理由は、師の言葉で「あいつは重音を苦にしない。」。「スペイン風綺想曲」で、ロマのフィドル系の曲です。これも半年の練習、発表会直前のレッスンで、師の怒りが爆発。緩徐楽章について「この部分がこの曲の一番肝心なところなのになぜ歌えない。」。確かに自分でもそうしようと想っていましたが、こうまで叱られるとは。このとき師は「楽器を貸せ。」と言って珍しくお手本を弾き出しました。次は「カタニアの思い出」で、コーダが4分の2拍子、プレスト、16分音符の下降音程。これまた発表会直前のレッスンで、完全に下降音程の音が出そろわない。「なぜ弾けない。Tさんは引けるぞ。」と怒り出す。Tさんは確かに同じ門下生ではあったかもしれないが、プロのマンドリニストで、人前で引く曲は1000回練習すると言われた人。どうして師がどたん場にならないと注文をつけなかったのかは分からないのですが、ほかのお弟子さんにも似たり寄ったり。おそらく曲がまとまってこないと、文句を言う気にもなれない。そして、こうした楽曲を発表会に出しても、コメントもサジェスチョンもない。私はよ兄弟弟子に言っています。「気に入らないと言っては発表会をドタキャンするような講師ではヤマハ音楽教室なら首になる。」必ず同じ答えが返ってきます。「EH先生の教室はヤマハじゃないのよ。」
弦楽器 オペラ∩声楽曲 器楽曲 交響曲 室内楽