こあらさん
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羽が生えて、空に浮かびそうですね・・・(1日以上、やたらと空を飛んで。けっこう疲れたひこうせんより)
2007年06月24日 02時17分27秒
こあらさん絶賛のティアラちゃん、早くお目にかかりたい♪
こあらさんのお手元に届く子とほんとうにほんとうの「同胞」ですね。それもうれしいです!!
きっときっとそのうち、ティアラちゃんの姉妹共演させましょうね♪
2007年06月24日 09時50分05秒
発注なさったのですか♪
では、24時さんのブログにもそろそろ動きがあるかしら(^-^)
音程が合わなくなる不思議は、こあらさん特有なのか、他にも同じ体験をする人もいるのか。。
謎が解ける日を、私も楽しみにしています^^
2007年06月24日 10時19分08秒
今度は、この小さなライアーの音色も
聴かせてください。
2007年06月24日 10時58分08秒
ひこうせんさん、
ブラジルからのアクセスなのですね。PINGAで酔っ払わないように〜。
まゆっぺさん、
同じ初代3姉妹を養子縁組したことになるのですよね。まゆっぺさんのティアラちゃんも、既に削り出しが終わって、張り合わせもできていて、これからやすりをかけて角を丸くして行く作業に入るそうです。
同時進行なので出来上がりも同日。同じ板からくりぬいているので、正真正銘の三つ子ちゃんです!
プロトタイプより、若干太めの巻き弦(ライアー用のも持っていってみたのですが、ギター用で足りてしまいそうだったので、ギター弦で)にしてもらって、音域もプロトタイプより低めをお願いしました。
ゆりさん、
まだ量産体制に入っていなくて、1つずつ、板からくりぬく作業まで手作業なので、大きく宣伝できないのですって。(というか、木材の調達まで、1つずつ探しに行っている状態)。
その内、楽器用に適しているハードメイプルを提供してくれるところと提携したりして、量産OKになったら、こちらにもUPされるかなー、と期待しています。
ニッケルハルパで「耳」が狂う現象は一晩明けても謎のまま・・・。
中途半端な絶対音感(既に、矛盾していますねー)がある人で、似たような経験がある方、教えて〜。
シャルルさん、
親子セットで持って行きますね♪
この小さなライアー(商品名ティアラ)は、いわゆる楽曲演奏用ではないけれど、ニギニギしてストレスをとる低反発のボールとか、クリスチャンのおばあちゃんなどが指で一粒ずつ送るロザリオみたいな、気持ちを落ち着ける不思議な効果があるのです。
2007年06月24日 11時09分00秒
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を注文してしまいました。Museにも登録されている24時さん作です。
楽器は、音響学的必然から、あのような形になるのか、見た目の美しさや心理的な作用も踏まえて造型されるのか、その両方の要素があるのか分かりませんが、ティアラちゃんはとにかく美しい!
古代のライアーに近い形で、弦も7弦です。
だから、一般の楽曲の演奏はできませんが、レ・ミ・ソ・ラ・シ・レ・ミのペンタトニックにチューニングした7弦だけで、思いがけなく沢山の日本の懐かしい歌が弾けてしまうのです。
両手に収まるぐらいの大きさなので、丸型のカリンバを持った時の感触と似ています。
ライアーでは禁じ手の親指ですが、このライアーを弾く時は大活躍。写真は、私のデジカメで撮ったものなので、あまり鮮明ではありませんが、雰囲気はお伝えできると思います。
延延と2時間も工房にお邪魔した後、カンテレ+ニッケルハルパ+バイオリンの皆さんがセッションをしているスタジオへ。
ここでデジカメ写真を披露すると、「かわいー♪」の大合唱。潜在的ニーズは大きいようです。
スェーデン民謡やフィンランド、ウクライナ民謡も、2回目の集まりなので、少しずつ、メロディーにも馴染みが出てきて、肩の力が抜けてきました。
比較的単純なコードを繰り返すので、ふと気がつくと、狭いスタジオの中は、増幅された音が充満して、ライアーの共鳴版がびりびりして来ます。
こちらにも2時間以上、浸っていたので、頭がもわっと宙に浮いたような状態に(笑)。
前回は偶然かと思っていたのですが、今日も、なぜか、ニッケルハルパの音だけ、正しい音程が耳コピーできなくなるブラックボックス状態に陥りました。
「あ、この辺で弾いているんだな。」と思って、合いそうな伴奏をつけようとすると、実際にニッケルハルパさん達が奏でているのは、半音お隣の調なのです。
不思議、不思議。で、仕方なく、頭の中で移調をすると、ピッタリ合います。眩暈のような不思議な感覚でした。
ニッケルハルパについている、沢山の共鳴弦と何か関係があるのでしょうか??
カンテレや、バイオリンが入っている時は、こういうズレは生じなくて、思った通りの音が鳴っています。
いつか謎が解けたら、またご報告しますね。
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