こあらさん
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このブログ(日記)へのコメント
友人がリュート奏者です。
櫻田亨さん。
2007年08月12日 12時17分17秒
naokoさん、ありがとうございます。
早速、HPを見に行ってきました。気さくそうなお人柄が滲み出ています。お教室を開いていらっしゃるんですね。
あの優しい音色は、ガット弦だからこそ、出せる音なのかも知れません。
40本近くあるライアー弦は全部ガット弦にしたら調弦が事実上、不可能になってしまいそうですが、古代の5-7本ぐらいのライアーは、きっとガット弦だったに違いありません。(当時、金属とかナイロンなんてないですものねー)。
CD購入してみようと思います。
2007年08月12日 22時02分53秒
コアラさんこんばんは
昔の楽器って平均率じゃないところがここちよく、雨の日にききたくなるキモチ、わたしも〜です。
わたしは雨がふるとアジアよりの感覚がわいてくるみたいで、ガムランをきくのが好きです。篠笛みたいなおともはいってたりして、日本みたいなところもあって‥なんか不思議なんです〜
2007年08月15日 00時00分33秒
アシカさん、
平均律じゃないと、なぜか眠くなるのです。不思議だなぁ。雨音も眠けを誘います。
あ、ガムランいいですねー。高温多湿のアジアの楽器、という気がします。
バリのリゾートヴィラで、海風を感じながらマッサージを受けている自分をイメージ♪ うん、サイコー。
写真のキリン椅子はバリで購入、花瓶代わりのオランダのビール瓶(100年前のものらしい)も、バリで見つかったもの、おサルさんは、クアラルンプールから連れて帰ってきたものです。
アジア万歳!
2007年08月15日 02時52分24秒
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多弦楽器がどうしても気になる今日この頃・・・。
リュートもその一つです。
外は土砂降りで、修理した外壁から、また雨が滲みて来るのではないかとハラハラしつつ過ごす夜、ルネッサンス・リュートのCDをかけてみました。
リュート奏者:Marco Pesci
作曲家: Lorenzino del Liuto
Giovanni Pierluigi da Plestrina
Orland di Lasso
Cipriano de Rore
(4人とも、16世紀の人々)
不規則な雨音との二重奏。なんか、しっとり馴染んでいます。
ライアー弾きたくなってきたナ・・・。でも、時間も時間だし、ライアーはおサルさんに任せて、そろそろこあらはお休みです。
P.S. 雨漏りはしませんでした。ホッ。
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