こあらさん
月別ブログ(日記)一覧
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このブログ(日記)へのコメント
月の下のライアー、絵になりますね〜♪
ライアーで奏でるドビュッシーの「月の光」、聴きたいです☆
ライアーが月とシンクロするなら、それを奏でるこあらさんも月の意識に敏感でしょうね。
私も(ニックネームの通り)月や星好きです。
(宇宙好き、因みに(スピリチュアルは無知ですが)心理占星術を嗜んでいたり…します。)
2007年09月27日 09時53分13秒
Healing Moonさん、
お月様には、本当にヒーリングの力がありそうですね。今日こそ満月。とっても明るいです。
ドビュッシーの月の光は、ライアーで弾くには手が5本ぐらい必要で(笑)、さらにあのままの調では弾けないので、永遠の課題になりそうです。
お月様と自分、あんまり意識してみたことはないけれど、今日は嬉しいことが3つもありました。
心理占星術・・・? 普通の星占いとは違いそうですね。
当たりそうなプラス部分だけは何でも信じる私です。
2007年09月28日 02時50分50秒
ライアーでドビュッシーの月の光は大変・・・と聴くと、
益々聴きたくなります(笑)。
是非、新しく届いたライアーで挑戦してみて下さいょ(^_^)
因みに、心理占星術は・・・占星術なので占いの類ですが、
心理学的占星術の本当の役割は、運命を知る事ではなく、
自分の心の深い部分を見詰める為の、一種心理学的なツールと想っています。
2007年09月29日 09時55分47秒
数台のライアーでドビュッシーの月の光!
是非 いつか実現なさってください♪
お月様、やっぱり美しいものですね^^
2007年09月29日 10時20分09秒
やはりライアーは太陽より月という印象ですね。
月夜の晩に奏でるライアー...
数台のドビュッシーも素敵だけど、
ひとりで奏でるSORの月光も今度聴かせて下さいね。
2007年09月29日 15時14分59秒
Healing Moonさん、
ハ長調にして、ドビュッシーの月の光の出だしの部分だけ弾いて見ました。
3度の和音が沢山、出てきます。平均律でチューニングしているライアーで、3度の和音は濁って汚いです。。。
特に、ミカエル君は余韻が長いので、濁りが気になります。
複雑に展開して行くので、純正律にチューニングすると別の箇所で歪が・・・。
ん? できない言い訳探してませんって? (ご名答)
ゆりさん、
一人で手が足りない部分も、数人いれば分担し合えるので、きっと実現したら綺麗でしょうね。
あとは、多重録音で頑張る!?
Kayさん、
ライアーは「静けさを聴く楽器」と言われているくらい静かなので、やはり月夜の晩にはぴったりです。
余韻の短いPEKAちゃんは、ひっそり一人弾き用に、余韻が長く、音も比較的大きいミカエル君は、誰かに聴いてもらうために、とそれぞれの個性の違いも分かってきました。
Sorの月光は、ライアーで弾くと、まるで左手のための練習曲みたいになります。
普段は、5:3ぐらいで、圧倒的に右手の出番が多いので、こういう練習曲も必要だなぁ、と思いました。
ギターで弾くと、左手の形はほとんど同じで平行移動するだけで、楽なのですって。
Sorさんも、まさかライアーで弾かれることになろうとは、考えもつかなかったことでしょう(笑)。
2007年10月02日 02時45分57秒
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中秋節(25日)の翌日は休日という嬉しいお土地柄にいて、ここぞとばかりに朝寝坊をし、雨上がりにお買い物に繰り出し、適度に疲れて夜空を見上げれば、そこには超高層ビルをスイスイと追い越して昇るいざよい月が。
お月見をする前に、月餅はとっくにお腹の中に消えてしまったけど、せっかくの月夜だから早く寝てしまうのももったいなくて、ライアーを弾いてみました。
Fernando Sor作曲「月光」です。
秘密の小部屋(9月上旬のブログご参照)で楽譜を読んで以来のお気に入りデス。
ライアーは、どちらかと言えば(言わなくても)、太陽より月とシンクロしやすい楽器のようです。
ドビュッシーの月の光も、ピアノでもなく、ハープでもなく、数台のライアーで奏でたらどんなに神秘的か・・・。
ベートーベンも滝廉太郎も、月には大いにインスピレーションをもらったことでしょう。
ライアー奏者さんには、1年を13の月に分けるマヤ暦に詳しい方もいらして、生年月日から調べるこあらのCosmic Sign(星座みたいなもの?)は、「白い水晶の鏡(White Crystal Mirror)」だと教わりました。
TVゲームのラッキーアイテムに出てきそうだけれど、こんな月夜の晩なら、素直に受け入れられそうな気がします。
でもね、スピリチュアルにはまり過ぎるとLunaticになってしまうから、ちゃんと太陽の下でも弾かないとね(笑)。
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