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このブログ(日記)へのコメント
今「天地創造」を聴いています。ベートーヴェンも認めた彼の最高傑作!ヴァイル指揮、CC.
2009年06月01日 04時32分32秒
そういう手できましたか・・・予想はしていましたがね。
さすが「ツー」ですね・・・「指揮・作曲家」から見ると、ここに来るのでしょうか・・・
壮大なスケールで、魅了されるのはごもっともですが、奏者から見ると、あまり
魅力を感じないです・・・つまり、聴かせどころが少ないから面白くない プンダ!
譜面と「にらめっこ」しながら、楽曲分析するには面白そう ニョェ!
で、どうして、「ハイドン」は → 「長調」ばかりなのかね・・・
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日本の「裁判員制度」・・・これから、どうなるのかね・・・
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現実の世界は、「マイスキー」のようには行かないね・・・
お金も無く、
協力者も無く、
私にあるのは、4年間とその後にも続く、屈辱の日々に耐えた根性と頭脳だけ、
本当にやり通せるのか・・・この私に、まさに現代版の「 一寸法師 」だね・・・
今も、こうして生きている事が、本当に不思議ですよ。
ではまた。
2009年06月04日 20時41分41秒
裁判のことは南山さんのとことに書いて置いたよ。首相も冤罪で20年ぐらい入れば日本の酷さに目が覚めるでしょう。
2009年06月04日 22時56分31秒
コメント、読みました・・・
皆さん、ありがとうございます。
@niftyの本来のメインブログにそのまま貼り付けようか、どうしようか、考え中。
ーーーーーーーーーー
ハイドンはどうして「長調」ばかりなの「短調」はほんの数作品どうして ハテ!
ではまた。
2009年06月06日 04時05分10秒
どこに貼ってもも良いよ。
チャイコフスキーに聞いてみな?
2009年06月06日 07時06分43秒
皆さん・・・ありがとう
●告知
裁判所に具体的な救済手続きに入る旨の「告知」に代わる書類を送付しました
●再開
アマのチェロ弾きを続けるためにも、これから具体的な準備に入ります。
ではまた。
2009年06月09日 02時58分26秒
裁判のほうはチャンスが許す限りどんどんやるべきだね。
その間チェロはあとでも良いでしょう。
2009年06月09日 03時58分18秒
やっとの思いと言うか、少しずつ書類を読み返して整理を始めているところです
ではまた。
2009年06月12日 03時13分21秒
今ニュースでスキャンダルになっているうちにやると良いね。新聞も週刊誌も来るかも?ラジオでも良いわ!
2009年06月12日 04時23分38秒
当時、報道は動いていました。その直後、全ての報道は手を引きました。
もし、「マスコミ・報道関係」が扱うとすれば、既に、扱っていると思います。
もう、これからは、報道には頼りません。日本の報道は「 プアー 」です。
ではまた。
2009年06月13日 04時36分06秒
E・mailでもう一回機械的に送ってごらん?
2009年06月13日 05時02分14秒
どうゆぅの ハテ!
06月13日04時36分06秒の内容を会員メールで送るのね・・・違ったかね。
ではまた。
2009年06月14日 04時17分42秒
とにかく負担無しでしつこく訴えないとね。
2009年06月14日 04時25分29秒
そうだけど「・ ・ ・ 。」
客観的に捉えて私の通ってきた道すがらや生い立ちからしても話題性はあると
思います。何故ならその当時、テレビなどにも出演させて頂いていたほどの経験
があるのですからね・・・
それを未だに扱わないと言うのは、日本の報道が「 プアー 」だからでしょう。
ヤヤコシイ事案は、リスクを伴う・・・サラリーマン・・・やっぱり、リスク避けたい。
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●弁護士会の再審委員会などに救済手続きを取る旨の文書を送付しました。
ではまた。
2009年06月17日 03時10分14秒
その出たTVなどは録画しておくのがいいんだよ。
誰かは殺人事件じゃなくて障害事件だから扱いが小さいのだろう。
肝心はどんなことがあっても諦めないこと。誰かは犯人がわかっているのだから彼らが刑務所に入るまでは諦めないこと。ちゃんと慰謝料と損害賠償を取ることだな。
2009年06月17日 05時49分15秒
2009年06月21日 19時09分08秒
Judith Weirはイギリス人だと思った。日本でいったら三善晃かな。ただの無調ってやつだね。こういう作曲家ってイギリスには無数にいるね。特殊奏法とかあまりやらなく薬にも毒にもならないので適度に聴衆に受けていますね。
2009年06月22日 01時44分22秒
●裁判員制度が確立されてさえいれば
足利事件より
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/ashikaga_cas...
逮捕の決め手だったDNA鑑定が、今度は再審の扉を押し開いた。足利事件で再審を開始すべきだとした23日の東京高裁決定。無罪確定に大きく前進した菅家(すがや)利和さん(62)は時折、安堵(あんど)の表情を浮かべるもののほとんど笑顔を見せなかった。冤罪(えんざい)防止のため、当時の捜査や鑑定、裁判の検証を求めたが実現しなかったからだ。「納得ができません。どうして調べてくれないのか」。無念さがにじんだ。【安高晋、銭場裕司】(毎日新聞)
[記事全文]
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私の事案では、当初の段階において「再審するのが相当である」と異例の決定
を得ていた。
再審の審理が始まり決定していた・・・にも関わらず釈放されず、兵庫県加古川
刑務所に移送され、未決拘留を含めて、まる4年間を獄中で過ごしました。
異例の決定が出た当初の段階でも、刑の執行停止処分の決定をも待たずに、
私は、そのままストレートに兵庫県加古川刑務所に移送され、暴行陵虐を受け
続ける日々が未決拘留を含めて、まる4年間も続きました。
事件の被害者が、事件の被害者だけが、葬りさられたのですよ・・・
●当時、大阪拘置所に拘留されていた当初の段階においても、大阪弁護士会
の人権擁護委員会等が、筆頭他、数名を引き連れて、大阪拘置所まで来た。
村上さん・・・あなたは、確かに被害者だと思います・・・被害者です。
あとは、行政訴訟しかありません・・・と、大阪弁護士会から、筆頭他
数名の方々が面会に来られた際に、大阪弁護士会として正式な意見
を述べに来ました。
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Judith Weir(ジュディス・ウェイア)について
無調音楽派で、イギリス人だだなと言うところまでは分かってましたよん・・・
他の作品などについて知りたいのね・・・
ではまた。
2009年06月23日 14時30分37秒
日本のことだから裁判員制度で司法が完全に変わるとは思わないよ。誤審の場合は業務上過失傷害や業務上過失致死罪を適用するくらいでないとやつら公務員だから絶対治らないね。
2009年06月23日 17時57分40秒
●世は金なり
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大阪弁護士会から
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私自身に資力が無いと言う事もあるのか、私の事案については、扱いかねる
として、先日送付した申し立て文書と、添付資料一式を返却してきました。
どこもかしこも、何時もそうです。
一歩奥に踏み込もうとすると、跳ね除けてきます。
ではまた。
2009年06月27日 06時39分00秒
自分の過失を認めたがっていないのだからどんどん突いてやらないと駄目だね。
2009年06月27日 18時13分22秒
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Franz Joseph Haydn(1732-1809)
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
弦楽奏者から見たハイドン
ちょっとまじです フゥーン!
やっぱりチェロです ヘヘ!
先ず思い浮かぶのは、やはりチェロ協奏曲 第1番・第2番でしょう。
この2曲は、言わずもがな、どちらも「長調」で書かれた作品ですね。
それなりに芸歴・音楽歴が長いと、あまり知られていない作品に興味が
行くものです ソウネ!
そこで、
バイオリン・ビオラ・チェロの弦楽トリオの作品を紹介しましょう。
●ハイドン弦楽トリオ
この作品をご存じの方は、かなり音楽「ツー」な専門家と言えるのでは
ないでしょうか。
D-Dur Hob. XI-74 (三楽章の構成)
A-Dur Hob. XI-75 (三楽章の構成)
C-Dur Hob. XI-76 (三楽章の構成)
G-Dur Hob. XVI-40 (ニ楽章の構成)
B-Dur Hob. XVI-41 (ニ楽章の構成)
D-Dur Hob. XVI-42 (ニ楽章の構成)
この三作品は、ピアノトリオ版が原曲です。
個人的にもピアノトリオが好きなのね・・・
当時、私も譜面を海外から取り寄せて、密かに練習していました。
でも、もうダメですね・・・単なるブランクではないからね・・・
あまりに長すぎるよね・・・その後も、ケチョンケチョンな日々。
今さら音楽活動の再開なんて夢物語に思えて、言い尽くせません。
さて、さらに、
●バイオリン・チェロ・オーボエ・ファゴットとオーケストラの
ための協奏交響曲を紹介します。
B-Dur(B-Flat Major) Hob. I-105 (三楽章の構成)
ハイドンの特徴がよく描かれている作品だと思いますね。
また、
●交響曲から
D-Dur Hob. I-75 (四楽章の構成)
2楽章の「Poco adagio」
チェロ独奏部が、何とも愛らしいですな・・・
音楽「ツー」なら、もう分かるでしょう・・・
どうしてハイドンの作品は、いつも「長調」ばかりなのか ハテ!
--------------------------------------------------
●ワンワン
http://chicolove.blog99.fc2.com/
http://ameblo.jp/shiba-chico/
村上光治kouji murakami
ではまた。
チェロ ヴァイオリン(バイオリン) ヴィオラ(ビオラ) ピアノ 室内楽