ivanisevicさん
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このブログ(日記)へのコメント
ガーシュインやハイドンもうつ病(?)だったのですか。勉強になります。
ラフマニノフは、結果的によい方向に進んだ感じですね。
ドヴォルザークの場合、ホームシックにかかったそうですけれど、うつ病とは違うのですか?
2011年11月21日 18時35分45秒
>九尾さん
上の例は、ちょこっとネットで調べた程度なので、正確性はちょっと乏しいですw
どっから病気で、どこからそうでないのか線引きは難しいですが、病になりかかった人や、軽くうつ病になって気付かずののまま治る人も多いようです。
>ドヴォルザークの場合、ホームシックにかかったそうですけれど、うつ病とは違うのですか?
ドヴォルザークの場合は、どちらかというと神経症(不安障害・ノイローゼ)に近いのでしょうか?
うつよりも漠然とした不安感が大きい病気です。
詳しく調べてみないとわからないかもしれません。
2011年11月28日 23時53分51秒
なるほど、興味深いです。ありがとうございます。
うつ病や不安感が作品に与えた影響も想像しながら聴いてみると、違った面が見えてくるかもしれませんね。
2011年11月29日 18時05分34秒
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うつ病になった(かもしれない)作曲家を調べてみました。
もっといるかも知れない、または間違ってるかも知れません。
・チャイコフスキー
⇒反復性うつ。12回もうつ病になる。おそろしや((((;゚Д゚))))
・シベリウス
⇒フィンランドの英雄。沈黙の作曲家。
http://bit.ly/sEWH2n
・ガーシュウィン
⇒パリに音楽の勉強に行った時うつ病になりかけた
・ラフマニノフ
⇒病中にピアノ協奏曲第2番を作曲
・ブルックナー
???
・シューマン
⇒晩年うつ病になり自殺未遂
http://bit.ly/tcKZ7P
・ハイドン
⇒脳動脈硬化に伴ううつ病?
http://bit.ly/v5F5k7
・ベートヴェン
⇒例の難聴とともにうつ病に
ちなみに一番うつ病になりやすい職業は、小説家とのこと。
人間の複雑な気持ちを音だけ、文章だけで表現するには、いろんなことを突き詰めていく必要があります。
そうやって創作活動をしている人たちはうつにもぐりこんでしまうのかもしれません。
それにしても、自分が尊敬してやまないチャイコフスキーさんは12回もうつ病になって、よく死ななかったなあと思いますw
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