掲示板〜クラシック音楽の総合コミュニティサイト Muse〜

Museでクラシック音楽を通じて素敵な出会いを

Password


次回から自動的にログインする。

作曲家と音楽の広場

プロフィール

PDFは有効か?

楽譜をネットで送信して見せてほしいという場合に、
finaleやsibeliusで送信しても音を鳴らせれないという
場合に、有効なのかなぁって感じします。

しかも、PDFはセキュリティが付いているので楽譜自体
を印刷したり編集は出来ませんが、見るだけならば有効
な気がしますが、どうでしょうか?
ただ、画面から直接書き取られてしまえば、盗作出来る
と言えば出来るのですがね(笑


まあ、それはともかく。

実際に出来た曲をCDやPCで保存する場合に、完成し
た時期などを書いて保存することは、有効なのでしょう
か? 完成した時に郵便で自宅郵送が現時点では一番
効力がありそうなのですが.....w


作成日:07/26 11:40 最終更新日:07/29 05:57

8件のコメント

全て表示   1

Shigeru Kan-no

僕はFinaleで世界中に送っています。まず誰でも持っているので開けてくれますね。音も聴きたい人は聴いているようです。FinaleやSibeliusは高いのですが実は持っていない人でも専用のHPから簡単なProgramを無料Down・Loadすれば本物と同じく機能します。音などもかなり変更できます。

それに比べてPDFは大嫌いです。良く開かないし、聞けないし、音も直せないので、いつも固く断っています。完成日は書いておきます。何かと便利です。「盗作」はいつもやらせておきます。こんなものどっち道売れないしね。


2006年07月26日 16時29分51秒

ぐんそう

突然失礼します。

送信先で加工する必要がなく、音を聴いてもらうだけでしたら、併せてMIDIファイルを送信してはいかがでしょうか。
Finale、Sibeliusのバージョンによって違うのかもしれませんが、前者は2003、後者は2の日本語版では保存時にMIDIも選択可能でした。

ご参考までに。


2006年07月26日 20時44分23秒

相手の方に、無料のFinale NotePadをダウンロードしてインストールしてもらえば、Finaleのデータをそのまま再生できますし、移調もできるし、多少の音の変更もできます。
パートのオンオフも自由です。


2006年07月26日 21時45分19秒

Shigeru Kan-no

Midiがありましたね。

そうです「無料のFinale NotePadをダウンロード」すれば別にFinale買わなくとも楽譜見れるし、聴けるし、ちょっと直せるし、印刷できるのです。


2006年07月26日 22時08分44秒

フォル

でも、midiって改ざんとか恐くないですか?


2006年07月28日 12時51分34秒

Shigeru Kan-no

もともとこういう音楽ってまず売れないので改ざんも何もないでしょう。僕はCDプロダクションで契約があったときのみ、HPから取り下げています。だから今が写し時です。


2006年07月28日 16時44分08秒

フォル

あら〜、なるほどw
そうなんですか。
ま、確かにプロで売れなければ、アマなんて改ざん
すらしないかもね(笑


2006年07月28日 20時20分30秒

Shigeru Kan-no

アマで改ざんしてもわかっちゃうのですね。まる写しだったらもうプロが売りまくっているので、出てくる余地はないですね。自分が欲する自分の音楽を書く事、これが一番です。


2006年07月29日 05時57分39秒

全て表示   1

登録して素敵な出会いを見つけよう!

Museカテゴリー

フリーワード検索

新規ブログ(日記)

ENSEMBLE
SENDA・・

2019/10/13(日) ・・・(ensemblesendaiさん)


超絶的に
お久しぶ
りです

昨年の投稿の後、急な転職とか・・・(ブルーベリーさん)


やぎりん
トリオ・
リベルタ
CL

5月5日に出演させて頂いたコ・・・(Nobue Kanekawaさん)


新規会員

勝っちゃ
んさん

皆さんはじめまして。クラッシ・・・


yuuji51
さん

「クラシック名曲・名演・名盤・・・


imanari
さん

CD/mp3で聴く専門です。・・・


公開マイスペース

紫苑交響
楽団第34
回定期演
奏・・・

<日時>2019年9月7日(・・・(しおんさん)


フルート
とファゴ
ットによ
る初・・・

太田嘉子(フルート)・太田 ・・・(concertさん)


6/2sun.
トロンボ
ーンと・・

モダンな雰囲気の空間でのサロ・・・(Nobue Kanekawaさん)