SARASAさん
月別ブログ(日記)一覧
1件のコメント
1
このブログ(日記)へのコメント
そういえばシュタインのヴィデオはこちらのTVはほとんど撮っていませんね。N響だけでしょう。将来貴重になるかも知れませんね。
2008年09月09日 17時18分02秒
1件のコメント
1
トラックバック
このブログのトラックバック Ping-URL :
http://www.c-music.jp/tbblog.php?id=8731
Museカテゴリー
フリーワード検索
K-473. L
a Foll・・
・
レクチャー2題。安田和信の「・・・(Shigeru Kan-noさん)
K-472. L
a Foll・・
・
安川智子氏の近代フランス音楽・・・(Shigeru Kan-noさん)
K-471. L
a Foll・・
・
まずその前に沼野勇司氏のレク・・・(Shigeru Kan-noさん)
りょうさ
んさん
趣味は植物に癒されることです・・・
Ito_orc
さん
ピアノ20年ほど習ってました・・・
ミルキー
さん
自分では楽器は演奏でません。・・・
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ホルスト・シュタインの追悼番組でした。
シュタインといえば、やはりワーグナー。
最初に放送されたのは、1983年の定期から『さまよえるオランダ人』序曲。シュタインの持ち味は、早めのテンポにドイツ音楽の重厚は響を絡めているところ。そして、画面にアップされる83年当時のN響の面々の懐かしい顔に、画面に釘付け。
ビオラの菅沼、チエロの徳永、コントラバスの小野崎、フルートの小出、トロンボーンの伊藤というトップ。この時代のN響が一番ドイツ的な音を出していたと思います。
ベートーベンでは、オーボエ2番に丸山の姿。自分が高校時代にオーボエを学んだきっかけは、丸山の演奏。これ、同じ世代である現N響のトップ・茂木も同じらしいです。
作曲家 指揮者 交響曲 オペラ∩声楽曲 日本伝統音楽