cccさん
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このブログ(日記)へのコメント
パイプオルガンを実際弾くと、すごい迫力なんでしょうね!!!
見たことはあるけど触れたことはないので
興味津々です!!!
2006年12月13日 11時56分57秒
2006年12月13日 21時43分57秒
2006年12月14日 16時24分43秒
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初回(11月)は、レパートリーの前奏曲を先生の前で数曲弾きました。
目の前から迫ってくる音のすごさに、ただびっくり。
鍵盤は、リードオルガンより抵抗があるのに、トリルが軽い軽い。「私がパイプオルガンを弾いている」その事実に、ただただ感激。
課題は、Ars Organi と、Choralvorspiele 。
そして、一ヵ月後の昨日。指摘されたポイント。
手元の音を聞くのではなく、パイプから聞こえてくる音をいかに聴くか。そうなんだ。音のスケールが違うんです、リードオルガンとは。
体や腕でリズムを取らない。指先でリズムを感じる。
どうしても、体が動くし、ひじが動き、しなる癖が。
スタカートは、鍵盤が上がる高さで収めて、それ以上指を弾ませない。
先生の指先は、まるで鍵盤を這うような滑らかさ。
自分の指が、思うように広がらず、また、鍵盤から離れてしまう。お風呂で広げるといいそうな。
オルガン ソプラノ