こあらさん
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このブログ(日記)へのコメント
あらら・・・みなさん、見せたがり&聴かせたがり、ばかりだったのですね。ま、とにかく参加することに意義があるってことで。
逆に10-20席の小さな会場に900人来られても困るし・・・。(苦笑)
2007年06月05日 10時40分38秒
お疲れ様でした〜。
私も落ち込んでいます。
昨日は色々な事情で、写真を撮る場所がなかったので・・・。
2007年06月05日 11時03分52秒
ひき逃げはいけませんね、うん。
大きなホールに少しだけのお客様、かえって緊張しませんか?なんだかものすごく演奏しにくいんですよね。
いずれにせよおつかれさまでした。
ステージ衣装とメーク、こどもでもすごいことになりますよね(苦笑)。先日の発表会はそうではなかったけれど、前に習っていたところでは、こどもたちの衣装がほんとにおそろしいことになっていて・・・「それは力の入れどころ、まちがってるやろー」と心の中でつっこんでました。
2007年06月05日 13時00分18秒
皆さま、コメントありがとうございます。
初めての企画だったので、お互いに手探りだったようです。ゲストのプロ演奏家に謝礼を払ったら、ひょっとして赤字だったのではないか、なんて余計な心配までしてしまいました。
でも、演奏する人(=プロ)と聴く人がはっきり分かれてしまっている中、こうした参加重視型の企画は本当にありがたいです。プロでなくても、たまには人前で弾いてみたいものネ。
naokoさんもどっと疲れた一日だったのですねー。
目のやり場に困るほど、スカスカの大ホールは、妙にプレッシャーを感じました(笑)。
まゆっぺさんのツッコミに、大きくうなずくこあら。手作りのゴージャス衣装に賭けているお母さん、微笑ましいのだけれど、あまり頑張られてしまうと周りが困るのね。
2007年06月06日 00時35分27秒
おつかれさまデス&お邪魔します。
でも900人のホールってスゴイっ!
勇気あるっ!
人がいない分、音が吸収されず
よく響いたことでしょう‥
(‥*+.キラキラキラ〜☆*.)
経験のうちだと思うのですよ。
こんどはアマチュアながらも宣伝を
しっかりやってみるとまたよい経験になるかと。
それもまたハードルが高いですが
自分たちのニーズってこんなもんか‥(汗)
(大抵、予想以上にチッポケ‥)
ということをよく知ってはじめて
次のステップがあると思えます。
演奏の練習をすることと
そういった演奏会を成立させる努力は
半々くらい注がないと
アマチュアの演奏会は成功しないと思いまス。
がんばれコアラちゃん〜♪
2007年06月07日 15時17分05秒
あのチケット・ノルマに書いたけど、こういう場合は会場の無駄ですね。ライヤーそのものが誰も知らないので宣伝してもたかが知れているでしょう。ごく小さい会場から始めるべきですね。
2007年06月07日 17時06分41秒
アシカさん、アドバイスありがとうございます。
音の響きを楽しむ心のゆとりもなく、大海原に投げ出されてしまったような心細さでガチガチになっていました。(場慣れしていないと、こうなるのですね・・・)
この企画は、私とは全く関係のないピアノの調律師の方の発案で、だから、自然に任せるとピアノ弾きさんばかり集まってしまうんですね。
そこで、珍しい楽器歓迎!ということで、出演者を一般募集されたようです。(そこに、私が食いついたっ!)
アマチュアの演奏会は、出演者とその関係者しか来ないのは当然だけれど、あれほど、出番終了後、さっさか帰ってしまうものとは思いませんでした。
Shigeru Kan-noさん、まさに、あれは会場が大きすぎました。でも、呼ぶゲストさんの格もあって、譲れなかったのかも知れませんね。
あ、ちなみに、誰もライアーは聞きに来ていませんでした(笑)。エントリーが遅かった(締め切り後)ので、チラシにも載っていなかったし。
2007年06月08日 00時17分25秒
ライヤー意外の楽器もやったようですね。企画はとても面白いです。でもプロのマネージメントは客が入らないので避けるでしょうね。音楽事務所は客が入りさえすればどんなくだらない企画でもやります。こういう企画はむしろNHKの仕事でしょうね。その公共放送が日本では極端に怠けていますね。
2007年06月08日 00時59分01秒
2007年06月08日 01時09分35秒
お疲れ様でした。
演奏が終わると帰ってしまうというのがなんとも……
合唱ならこういうことは少ないと思いますが。3日の日曜日に所沢のMuseで埼玉合唱祭に出ましたが、14:45から18:30まで大部分の出演者が最後まで残り、最初の合唱連盟の歌から中間と最後の合計4曲を全体合唱で歌いました。私たちは2日目第2部の最初でしたから、15時には終わって、客席で最後まで。中には懲役4時間と思う人々もいましたし、抜け出して餃子屋で早くも一杯という者もいましたが、礼儀というか歌うだけでなく、聴いて見て参加してのことだと思います。
コストがいくらかかったのかわかりませんが、ホール級のコンサートに参加したのですから、広報活動の効果より大いなる経験として貴重だと思います。
*ワルノリの制度化
参考というか、私はロシア人バンドなどで主催者側にいる際にはワルノリの計画を最近必ず立てます。演奏会が終了して、メンバーが表で挨拶をしている時、山台やピアノを片付けている間に聴きに来ていた余所のメンバーをステージに上げて色々と練習しています。キーボードなどを持ち込んだりして出演メンバーが打ち上げに行った後も契約時間の10分前まで使い尽くします。ひどい時は5団体交代で練習しました。練習場とホールのステージでは音の響きや相互の関係などで普段なかなか出来ないことをやれるからいい経験だと思います。今度はリハーサルの前後の客入りまで他の団体に練習させてみる予定です。お互いに聴きに行って受付など雑事を引き受け合っていますから、空き時間には練習となると動機付けにもなるので、法律家として制度化することを考えてます。
2007年06月08日 03時10分54秒
発音研究さん、はじめまして。
やはり、他の方々の演奏も聴く、というのが一般的な礼儀ですよね。
でも、確かに、自分が普通の状態であの大きさのホールで演奏できることは滅多にありませんから、良い経験をさせて頂いたと感謝しています。
ワルノリとはいえ、練習効果は絶大ですね。
実は、最後のカンテレ・ワークショップは、まさにこんな感じでした。お片づけの時間ぎりぎりまで、残っていて下さったお客様をステージに招いて、実際に、楽器に触れてもらうコーナーで。
自分もステージのピアノが弾きたかったのか、得意の曲を弾き出す方もいましたね(笑)。(今度は、参加してねー)
2007年06月08日 03時20分11秒
珍しい楽器の企画などは来る人が少ないので採算が取れなく個人的には無理な企画ですね。放送じゃなくとも音楽大学とか音楽学校とかの主催もあります。またアマチュアはレパートリー的にもっと冒険してプロには決してできないプログラミングをすべきでしょう。実はアマチュアはそのために重要なのです。だってそれで食っていく必要がないので何やっても許されますね。人が一桁しか来なくともOKです。逆にプロの真似をしないでどんどんアマチュアの強みを利用した方がいいですね。
2007年06月08日 05時29分30秒
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という状況で、ライアーを弾きました。
もともとは個人の方が主催したアマチュア用演奏会で、広告・宣伝をしなかったため、集まったのは出演者とその身内のみ。
プロのゲストの方々の演奏が終わり、自分が弾き終わると、そのまま帰ってしまう人が続出して、最後から2番目の私の順番が来た時には、客席には10人も残っていませんでした。
弾き逃げなんて寂しすぎるよ〜。
違った意味で、緊張しまくりました(笑)。
「この時間まで残ってて良かった」と思って頂きたかったけど、またもや不発に終わってしまったみたいで、今日一日、どよーんと落ち込んでおりました。
そういえば、皆さんのステージ衣装とメークがプロ並みにすごかった。
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