YUIさん
月別ブログ(日記)一覧
トラックバック
このブログのトラックバック Ping-URL :
http://www.c-music.jp/tbblog.php?id=2186
Museカテゴリー
フリーワード検索
あれ?ま
だ残って
いる?
6月30日が最後とあったけ・・・(小原 なお美さん)
今日が最
終日
短いような、長いような、こ・・・(小原 なお美さん)
あと少し
でこちら
は終了で
すが
ここで、ご縁のあった方で、今・・・(小原 なお美さん)
りょうさ
んさん
趣味は植物に癒されることです・・・
Ito_orc
さん
ピアノ20年ほど習ってました・・・
ミルキー
さん
自分では楽器は演奏でません。・・・
シャルル
さんのお
墓参り
令和8年6月30日でこちらは・・・(歌の翼さん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
敬愛なるベートーヴェンという映画を観てきました。
ベートーべン晩年の大作「第九」完成の裏には、ひとりの若い女性の尽力があった……。設定自体はフィクションであり、伝記ドラマでは
ないけれど、写譜師(コピスト)であるアンナという架空のヒロイン
との結びつきは、男と女のそれではなく、あくまで音楽の求道者たる師弟の絆。アンナはとても聡明な女性だが、作曲の才能は
ベートーヴェンの足元にも及ばない。それでもアンナはベートーべンの孤独な魂に触れ、彼の創作の神髄を知る。
楽譜をコピーすることが職務だったはずのアンナが、図らずも我が身に取り込んでしまったもの。そこにこの映画の核心がある。ラストは、崇高で、神の領域を観た気がしました。
作曲家 ピアノ