北野坂如水庵さんのブログ(日記)〜クラシック音楽の総合コミュニティサイト Muse〜

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エメラルドグリーンの歌声 〜『人』と『龍』の力の共鳴

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人に龍を授ける?というか与える?というか・・・

そんな力が身について2か月ほどが過ぎ、すでに私の周りには7人の『保龍者(龍と共にある人)』がいます。



しかし、人に入っていった龍たちが、いったいどのような働きを持ち、役割を持ち、それが何を意味するのか・・・・

実際のとこよくわからないまま龍たちが人の身体へと入っていく。

陰陽五行に相当する五色の龍たちが、その人の特徴に基づいて、赤い龍、緑の龍、黄色の龍・・・・

と、そんなふうに入っていた。



やがて、一人の人に別の色の龍が入り、新たな色も生み出され、五色全部入ると龍は『虹色の龍』へと変容する。







私がヒーリングをしている時、相棒の『虹色の龍』が人の身体の中や周りを動きながら、時折色を変えてエネルギーを浄化したりチャージしたりする。

それはヒーラーである自分特有の使い方の一つです。



では、他の人の場合はどうなのか?



それがわからなかった。





・・・・・・





昨日、いつもメンテナンスをしている音楽家の先生(ピアノ声楽)から

「生徒たちのミニコンサートを自宅でするので来ませんか?で、そのあと私のメンテをしてください。」

とのお誘い?とメンテナンスの依頼を受けて、ミニコンサートへ赴きました。



そこの生徒さんのうち、2人の若い姉妹にも「龍」が入っております。

当然、彼女たちもミニコンサートという名の「発表会」で演奏します。





ミニコンサートが始まり、期待や不安と緊張の中、一人、二人、三人・・・とどんどんプログラムは進んでいきます。

そんな中、さすが共感能力の高い音楽家の先生方たちは、人の様々な思いがピアノの旋律の波動に乗ってくるのを敏感に感じ取っています。

全身の感覚で聞く人、ハートの感覚で聞く人と様々ですが、普通では気付かない「不協和音」を敏感に感じ取って、そんな波動に心身の「違和感」として感じ取ってしまいます。



そんな違和感のある波動が身体に、心にまとわりつくような感覚から、やがて落ち着きなく身を動かし始めます。

すぐ近くにいたので、身体の周りにまとわりついた、そんな波動をこっそりと払ったりしていました。


ミニコンサートのプログラムも最後になり、最後の生徒さんのピアノの弾き語りが始まりました。

その女の子にはすでに「緑の龍」と「赤の龍」がおります。

二体の龍が入り一つとなり、「紫の龍」にも変容するようになっています。



そんな彼女が、まだ技術のつたない声で歌い始めました。

その声はとてもピュアで、伸びやかな歌声。

音楽家の先生が思わず

「きれいな声・・・」

そうつぶやいたほどでした。





そうして歌が進み曲のサビに至ったところで、彼女の伸びやかな声に「エメラルドグリーン」の明らかに『龍』のエネルギーが乗っているのが見えたと思うや・・・

部屋の中の重苦しい空気を『一掃』してしまいました。



思わず

『ふわぁ〜〜・・・すごいな。』

と思ったほど、見事に室内の不協和音となった『邪気』を祓ってしまいました。


彼女の才能と無私の力の入った歌声に、エメラルドグリーンの龍が共鳴するように『チカラ』が合わさって発動された・・・・

ということです。



本人はもとより周りの人もそんなことは気付きません。

ただただ歌声に感動して心が洗われたように澄んだようです。





緊張で震える指先でピアノを弾きながら、一生懸命歌っている彼女の歌声は、天性のきらめきを持っていました。

そんな歌声に『癒しの龍』が喜んで同調したのでしょう。







現在、音私の周りの音楽家の方たち4人(彼女も含めて)が龍と共にあります。

きっと、彼女の歌声のように、楽器の音色に同調して『共鳴』して力を発揮してくれると思います。

それは大いなる『癒し人』の力となるはずです。


これからがますます楽しみになりました。


元記事はこちら
http://www.yuragi.me/posts/4118796

 声楽 吹奏楽∩管弦楽器 指揮・作曲 邦楽器


日付:2018年05月01日

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