サウルさん
月別ブログ(日記)一覧
2件のコメント
1
このブログ(日記)へのコメント
以前、和歌山県「道成寺」へ行った時、地元の人に「安珍と清姫」伝説を語って頂いたのを、ふと思い出しました。
「新娘道成寺」という曲があったのですね。
日曜日、尺八と法螺(笑)頑張って吹いて下さい。
2010年05月25日 10時10分02秒
尺八は深い世界ですね
自然界にマッチします★★★
2010年06月13日 21時18分40秒
2件のコメント
1
トラックバック
このブログのトラックバック Ping-URL :
http://www.c-music.jp/tbblog.php?id=11069
Museカテゴリー
フリーワード検索
リュー・
テンヤオ
ショパンコンクール第4位入賞・・・(星のジュウザさん)
クラシッ
ク音楽関
連の映画
(覚・・・
微妙[1936]楽聖ベートー・・・(小原 なお美さん)
クラシッ
ク音楽関
連の映画
未視・・・
[]は作成年昔の作品は時間が・・・(小原 なお美さん)
りょうさ
んさん
趣味は植物に癒されることです・・・
Ito_orc
さん
ピアノ20年ほど習ってました・・・
ミルキー
さん
自分では楽器は演奏でません。・・・
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
これから、尺八の練習をする予定。
「新娘道成寺」を次日曜に吹く。法螺(楽器ではなく)は簡単に吹けるが、尺八は難しい。完全に素人です。
あれだけの穴しかないのに、結構遠くの調に転調する。例えて言うなら、ハ長調の基本音だけしかない管楽器で、ホ長調に転調する曲を演奏するようなもの。その音無い時に、穴を半分閉じたり、変な順序に穴を閉じたり、息を吹き込む角度を変えたりして、無理矢理演奏する、ということ。
その、無理矢理加減が、尺八の魅力でもあるんだけれど、大変だ。
幸い「新娘道成寺」には変な音はあまり無いので助かるが・・・
せいぜい、長調の指使いで、短調の曲を演奏すると言う、通常のパターンのみ。
という訳で、今日は4つに分けて日記を書きました。