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昨夜は、トッパンホールで開催されたオーボエ吉井瑞穂のコンサートに出かけてきました。
このコンサート、吉井のソロではなく、共演者を加えてのオーボエ主導のアンサンブル公演。
プログラムと共演者は下記の通りでした。
プレヴィーユ:オーボエとピアノのためのソナチネ(P清水和音)
ジョリヴェ:オーボエとファゴットのためのソナチネ(Fgギヨーム・サンタナ)
プーランク:オーボエ、ファゴット、ピアノのための三重奏曲(P&Fg 既出)
ベートーヴェン:ピアノと管楽器のための五重奏曲 変ホ長調 Op.16(P&Fg既出、Cl四戸世紀、Hr西條貴人)
自分はドイツ音楽が好きなのですが、今回のプログラムでは前半のフランス物が楽しかったです。特に、日本ではめったに実演に接することができないであろうプレヴィーユとジョリヴェの曲を聴けたのは収獲でした。特にジョルヴェ、良かったですね!
客席には、吉井のコンサートのせいか女性オーボエ奏者の方々がチラホラ。
ところで、このホール、立地場所に難があると思うのですが、、、、、、
作曲家 指揮者 交響曲 オペラ∩声楽曲 日本伝統音楽