笛男さん
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このブログ(日記)へのコメント
2006年11月06日 23時00分20秒
パイプオルガンはホントに良い音を奏でますよね。
そのぶん手入れが大変な事は否めない。。
2006年11月07日 00時23分12秒
2006年11月07日 00時28分33秒
>hiroさん
維持管理も大変ですよね。きっと。
前日の写真をみていただくとわかるかも
しれませんが、それこそ、観客席から
手がとどきそうなところにあるのです。
つい何か投げ入れたくなってしまう?
不届きないたずら者がいても
不思議ではありませんし・・・
2006年11月07日 07時45分37秒
>慈和さま
やはりショッピング・モールに来たお客さんに
「おっ?!なにこれ?え・・パイプオルガン?」
と思わせるだけのインパクト・存在感を持った
楽器なんですよ
そして、正午の演奏ってのは、
もうディズニーランドのスモールワールドの
前で正午にからくり人形が披露する一曲と同じ
近所のおばちゃんたちが連れ立って
「ここいつもお昼に音楽やってるのよ!」
と言って聞きに来る。
もうそれだけで設置者の目的は達成!
そう考え直しました。
教会の響き・コンサートホールの響きは、
観客の静寂を前提にしています。
が、ここは辻音楽です。
雑踏・小さな子供が駆け回り・おかんが(笑)
怒鳴りつける。そんな中でも、音楽は奏でられる
勝手に楽器を擬人化して「かなしいオルガン」
と書いたことを、ちょっと反省しています。
むしろ背中に「おまえらあたしの音を聞きやがれ」
と書いてあるオルガニストに喝采を贈らなければ
いけなかったはずでした。
次回はきっとそうします。
2006年11月07日 07時48分02秒
>枯葉 あせるさま
コメント書き込みありがとうございます。
はじめまして。
階段状のパイプが、「騙し絵」の階段のように
みえますよね〜。
スモールライトで小さくなったドラえもん達が
冒険しそう。
パイプから吹きだす風で吹き飛ばされるしずか!
早く助けに行け、のび太!
あれ〜? あのパイプは共鳴管ですかね。
煙突の先からは風は出ないのかな・・・?
私もオルガンの仕組みが全然わかっていません
でした!
2006年11月07日 08時09分33秒
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豊洲ららぽーとのオルガンの写真をもう一枚。
パイプオルガンの内部を覗くなんて初めてだった。
19世紀の楽器だから、106年以上前のものであることは確実なのだけれど、金泥色の外部と比較して中の地味な色であることよ(慨嘆)
設置者の意図は本当のところはわからないけど、このショッピングモールの建設に関わった人たちの中に、オルガンが好きな人がいたのでしょう。残念ながら、オルガン本来の音色を実現できる配置にはなっていないように
思われるのですが、オルガン奏者の数メートル後ろに
手すりごしに鈴なりになった観客の中には、「いい音だなあ」と思って聞いている人もいるのでしょうし。
オルガニストの手足の動きを間近に見て「すげえなあ」
と感激してる人もきっといると思いますし。
私のように、単純に中を覗いて喜んでいる者も少しは
いるのではないかしら。
ですから、それなりに、良かった良かったということ。
フルート 指揮者 チェロ 室内楽 吹奏楽∩管弦楽器