AOMIさん
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このブログ(日記)へのコメント
ほー、こんなところにものだめ効果が。しかし、オケ部があって、100名超えるって、すごいですねー。
まだ、18巻買ってないです。
2007年06月18日 22時17分57秒
エミリー様
のだめ・・・ドラマもコミックもほとんど見てないです。
ちなみにアニメの方の主題歌を歌っているSUEMITHUは、大学時代の良く知る同級生です。
有名人になるなんて思ってもいなかった。
2007年06月18日 23時28分12秒
凄いですね〜…のだめ効果!
私は、生徒さんから借りて読みましたが、音大時代が懐かしくなりましたょ。
100名超えると、相当迫力ありそぅな曲にも挑戦出来ますね。
2007年06月18日 23時36分02秒
へぇへぇ♪
うれしいことですね〜^^
2007年06月18日 23時47分30秒
18巻読みました♪
でもって
お遅ばせながら
ガーシュインのラプソディー・イン・ブルーを
最近安くで手に入れて聴いています♪
2007年06月19日 00時00分52秒
オケの効用は僕も自分のブログに書きました。ドイツでも近年音楽の授業が邪魔でなくす傾向にありますが、NRW州では最近の子供たちの異常さ対策に、最近の他の教科の学力の低下や拳銃・酒飲み・喫煙などの非行事件などの予防のしかたを研究していて、あの元強盗・殺人犯のヴェネズエラの青少年オケがDGで出て来るほど大成功したのを研究して、結局のところオケを作ってみんな必修でやらせた方が子どもの健全な教育に良いと結果が出たようです。来年度から20万人の児童たちが必修でオケの楽器一個を義務的に与えられます。ただし合奏にならないピアノや演奏の簡単なリコーダーやハーモニカは不可です。
もちろん金がかかるわけですが、高いヤマハなどの良い楽器ではなくて、コンゴ・フィルハーモニーコ交響楽団やベネズエラのように中国製などの安楽器で良い訳ですよ。金ばかりかけてちっとも成功しないのが日本の音楽界ですね。こちらではヴァイオリンなどを自分で作ってくる人もいます。それだけで十分な教育になるようです。要はプロになるためにやっているわけではないので。でもあのヴェネズエラのオケから最近18歳でベルリン・フィルのコンバスに入った生徒がいますね。史上最年少とか?
2007年06月19日 00時19分22秒
Healing Moon様
100名を超えていても初心者1年生がいますので、多分60人前後が、今年度のメンバーでしょうか?
来年以降が楽しみですね!!
由紀様
だから体育会系の音楽関係者が生まれるんでしょうけど、縦の繋がりも横の繋がりも人数が多いほうが楽しいのも事実ですよ!!
hiro様
私は、とうとうラプソディー・イン・ブルーのスコアを手に入れちゃいました(笑)
でも18巻・・・のだめを読んでないです(涙)
2007年06月19日 20時49分29秒
Shigeru Kan-no様
私の恩師は、吹奏楽の指導がやりたくなくて、オケを作ってしまった人なんです。
当時は、異端児扱いの先生だったかもしれませんが、生徒思いの厳しくも温かい先生です。
私も現在、全校生徒で管楽器活動をしている僻地の小学校と全校生徒で吹奏楽を練習している中学校の指導をおこなっております。
このオケのお話・・・非常に興味がございます。
どちらかで資料や情報が手に入らないものでしょうか?
2007年06月19日 20時54分08秒
そのCDが最近ドイツ・グラモフォンからベートーヴェンの交響曲とマーラーの5番が出ていますね。いわゆるボロ楽器ですが完璧にやっています。おかげであそこの国の子供たちが麻薬の密売とか銀行強盗をやめるようになったとも聞いています。僕はこちらのラジオやTVで知ったのですが、Wikipediaのデユダメルの項に書いておきました。あのオケはアバドやラットルも客演してますね。
2007年06月19日 21時19分56秒
Shigeru Kan-no様
考えてみれば、学校の楽器は遊んでいる時間の方が長いんですよね?
吹奏楽部員のみ使うのではなく、アメリカみたいに普通に音楽の授業で管楽器を活動を日本でも行う方法を考えようとする人は、いないんでしょうか?
いきなりオケを作るのは難しいとしても文化として吹奏楽は日本国内に根付いてきていると思うのですが・・・どうなんでしょうね?
2007年06月19日 22時09分39秒
中学校の吹奏楽には僕もお世話になりましたね。何で弦楽器を奨励するか?この種の楽器は遅くとも小学校時代にやらないと全く物にならないからです。吹奏楽器は大人になってからでも2・3年で何とか吹けますが弦楽器はテクニックが複雑すぎるのでこの部門については子どものとき以外やらないと一生台無しになってしまいます。語学と同じです。更に吹奏楽とオーケストラでは表現の幅が違いすぎますね。オケはレパートリーも無数にあります。吹奏楽では限界のトレモロやPPPPが楽にできます。オケを作る気になれば誰でもできます。でもこの国の役人は物事をエコノミック・アニマルにしか考える力がないのですね。
吹奏楽はどこの国にでもある一番簡単な合奏体です。アフリカのどこの軍隊にさえもありますね。僕もこちらの吹奏楽を何度か指導しましたが、総じて知的レヴェルは低いですね。それに比べてオケはその国の文化の象徴ですね。文化全体の牽引力といってもいいです。機関車のようなものです。とても運営が大変なのですが、それだけのいやそれ以上の見返りが戻ってきます。信じた方がいいですね。それでも上手く行かない人は運営の仕方が悪いのでしょう。こちらだとそういう監督はすぐ首になりますね。何事も競争です。
2007年06月19日 23時18分39秒
Shigeru Kan-no様
私は、小学校のリコーダー教育に疑問を感じております。
初めて触る作音楽器が「リコーダー」なんですよね?
何故リコーダーなんでしょうかね?
作音楽器を子供に与えるのであれば、別の楽器の方が良いと思いますが、これもエコノミック・アニマルにしか考えない結果でしょうか?
2007年06月25日 00時13分27秒
僕の青木小学校の最初の楽器はハーモニカでした。
それは多分音が簡単に出るからでしょう。でも機能が幼稚なのでいろいろな音楽はできないですね。深みが出ないのですぐ飽きちゃいます。
なぜ小さな子どもにヴァイオリンなどの難しい楽器を与えるかというと上達が早いからです。ヴァイオリンを一旦弾けるとなると死ぬまで弾けますね。もちろん学習はリコーダーよりも困難です。でもなぜ学習困難な楽器が良いかというと、次のような例があるからです。良く日本人は長生きと言われますね。そこでどこの地域が長生きかというと山間部とか沖縄の離れ小島の村が多いです。どうしてそうなのかと調べると、生活が不便・困難だからです。山間部は毎日仕事のために山の上り下りをして辛い生活をしているので心臓が強くなり血液の循環により栄養が隅々にまで行き渡り健康を保ちやすいとう結果になりますね。離れ小島もコンビ二などがないので自給自足に近いので年を取ってからも普通に働いているので健康に良いようです。こういう事例からして楽器も困難な方が頭の回転が良くなるそうです。また新しい発想や発明する力も普通よりずっと早く芽生えてくるそうです。でも残念ながら日本の文科省のやっていることはいつも逆ですね。日の丸と国旗の愛国で児童が良くならなかったならば、彼らはどういう責任を取るのでしょうか?
2007年06月25日 04時35分18秒
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先程まで、中学時代の後輩と会ってました。
私が卒業した中学校は、当時としては珍しいオーケストラ部があり、休日返上の練習も喜んで、練習が無ければ顧問に文句を言いに行ったくらい練習して・・・練習と言いつつ悪さしたりしながらやっていた事も思い出しました。
で、当時盛んだったオーケストラ部も近年の財政難でお荷物部になりつつあるそうですが、「のだめカンタービレ」の効果でしょうか?
近年100名を超えなかった部員数が、100人の大台を突破???
おかげで使っていなかった楽器が、日の目を見ることに・・・でも修理にお金がかかって大変みたいです。
このまま昔のように盛んになってくれるといいのですが、こんな話を聞くと後輩たちの活躍は気になりますよね???
トランペット 交響曲 協奏曲 吹奏楽∩管弦楽器 指揮・作曲