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60件のコメント
このブログ(日記)へのコメント
バッハね、バッハの楽譜はほとんど集めちゃったなあ。もちろん無伴奏ヴィオリンやチェロも2冊目!最近リーのスコアを大量に仕入れたのだ!
平均律の第二巻は3冊目だろうか?意外と集まらないのがあのカンタータのスコア。全部やるわけでもないのにね。安いと集めちゃうだけど、200曲は死ぬね。
このテーマは「熱狂の日」から来たの?5月にバッハなんか意外と季節はずれだなあ。
2009年04月01日 05時55分37秒
と、言うよりは、音楽を専門にやっている方なら、結局バッハに行き着き、帰着
するのではないでしょうかね・・・
譜面を眺めている限りは簡単なのに、実際に旋律を奏でると、難しいと言うか
奥が深いと言うか、創造の世界に吸い込まれるような魅力がありますよね。
実際、無伴奏曲なんかは譜面に記譜された「音形」を眺めていると、練習曲の
ようにも思えるのに、実際に弾いてみると、随所に技巧的なテクニックが要求さ
れる部分や深い解釈が必要だったりするのですよね・・・だから、繰り返し練習
する事で新たな発見があったり、終わらないのですよ、特にバッハはね・・・
個人的には「ボッケリーニやビバルディ」なども好きですがね・・・
●「ピアノトリオ」などについて語るのは如何ですか・・・個人的に大好き。
ベートベンとかブラームスやシューマンの「ピアノと弦楽」などは・・・
ではまた。
2009年04月01日 16時46分52秒
バッハにしたのだからこれで行きます。
今受難節でバッハのカンタータは禁止だね。受難曲ばっかやっている。
なんかいつも「弦」が入るのが気にかかる。自分は偏らないのであやゆる楽器に手を出します。
チェロの人ってペーター・ヤーンのようにいつもチェロがどうのこうのばっかり言うね。それしか知らないのがかわいそうだね。
2009年04月01日 16時59分43秒
それは ヤーン!
必ずしも一概には言えないのではないでしょうか・・・
と言うのは、音楽をクリエイトする上での捉え方の違いによる「差異」でしょう。
つまり、「奏者」としての立場から見た見解と、「指揮作曲」としての立場から見
た見解との差異ではないでしょうか・・・
それに単に「 弦 」を専門に学んだ程度の方では、ピアノの調律などについて
詳細に語れる方は少ないでしょうし、私これでも、少々の作曲も学んでいるので
楽曲などを深く解釈した上で音楽を捉えるようにしていますから、差異が出るの
はむしろ自然ではないでしょうかね。
ほんとに、埋もれきっているけどね・・・
どうしようもないほど、呆れるほどに「 埋もれて 」いますがね ネッ!
近い将来、私の通ってきた道すがらをモデルに「 映画 」が出来ないかなとも
密かに希望をもっている、こんな私・・・「長靴をはいたチェロ君」だよん。
●さてと、少しの時間だけど、そろそろ練習しよっと・・・
ではまた。
2009年04月01日 18時47分19秒
チェロの人っていつもそうだよ。スコア見てここのチェロの音が難しいとかすぐ言うよ。でもチェロしかいえない。それで曲の全体の良し悪し決めるのだからたまったもんじゃないね。
楽器奏者って自分の楽器しか知らないのよ。音もオケの中のそれしか聴いていない。凄く偏っている人種だよ。残念ながら!
指揮よりも作曲ね。何にでも作曲しないとやっていけないからね。全部知らないと駄目!更に珍しい民族楽器も!更に自分で楽器作ったりしてね。電子音楽の音響も!マネージメントも!大変なんだよ。
2009年04月01日 20時40分12秒
そうかな・・・
私は少なくても同じ弦で、同属楽器の音の並びや特徴などについて理解して
いる数少ない人の一人ですけど・・・
アマオケやってる人で、ここまで突っ込んだ専門領域を語れる人は、いないの
では・・・?。プロの演奏家でも、きちんと理解している人は少ないでしょうしね
その利点は、アンサンブルになった時、他のパートの旋律がよく聴こえますね
反対に、音のズレなどがよく聴こえてしまい、苛立ちを感じる時もありますがね
まあ、これらも過ぎた「 昔話 」ですかね・・・
●バッハ「G線上のアリア」
http://www.youtube.com/watch?v=qOVwokQnV4M&feature...
譜面を見ている限りは、まるで「練習曲(エチュード)」のようにも見て取れる程
簡単なのに、実際に弾いてみると・・・奥が深い。
一音一音に何か特別な意味が込められているかのようにも感じますね。
こういったバッハの作曲技法は、当時の宗教音楽にも見られる「旋法」がうまく
活かされているのでしょうかね ハテ!
また、それらとは対称的な、
●バッハ「無伴奏バイオリン・パルティータ」
http://www.youtube.com/watch?v=GemQJQG0aLU
この曲を聴くだけでも、バッハの音楽性と言うようなバッハの音楽の特徴でも
ある「旋律」の線の奥深い「しなやか・しとやか」な曲線の美を感じますね・・・
曲の進行途中で、張り詰めた緊張の糸が程よくほぐれる穏和感、いいですね
この曲も譜面を見る限りでは、単調なアルペジョ的な「音形」が並んでいるだけ
のように見えるのです。
興味のある方は、一度、譜面と「にらめっこ」しては如何でしょうか・・・
●ちょびっと楽器の練習しよう ニン!
ではまた。
2009年04月02日 19時20分06秒
これからチェロとか音響の人とか喋るときはそれ以外のことだけを話題といたしましょう。
アマオケはみんな自分の音楽以外の専門の仕事してるからね。特に音楽は知らなくて良いのよ。指揮者が全部教えてくれるでしょう。
2009年04月02日 20時04分47秒
2009年04月02日 21時00分25秒
ここはバッハだからバッハから行きましょう。
まず受難曲からかな?
2009年04月02日 22時35分00秒
例えば・・・、
●バッハ「マタイ受難曲 − 第1曲」BWV244-1
(鈴木雅明)
http://www.youtube.com/watch?v=oVbNjCNO4pU
もう一つ「小沢征爾」指揮の版もありましたが、あえて「鈴木雅明」指揮の版を
選びました。
こちらの方がアンサンブルにまとまりがあり、重厚な響きが伝わってくる印象で
つまり、「静寂と言うような静けさを感じました」と、言い換えましょうかね。
また、表現力については「小沢征爾」指揮の方が、富んでいると言う印象ですが
編成的な違いでしょうか、響きがバラバラで、重厚な響きが欠けるような印象で
すね・・・
でもさすが、小沢さんの特徴がよく出ていますね・・・
指揮棒を使わないところとか、アンサンブル全体がゆれるところなど・・・
ではまた。
2009年04月04日 09時51分11秒
2009年04月03日 19時24分00秒
そういう「意地悪」なコメントしかできないのかね・・・
●と、言う事で、結局「小沢征爾」指揮の版で、
バッハ「マタイ受難曲 − 第1曲」BWV244-1
http://www.youtube.com/watch?v=yoBGlu4s2gg
●当時のような贅沢三昧とは、いわないけど、まともな音響機器で、じっくりと
聴きたいね・・・もう戻れないのかにゃ・・・暗いね・・・やっぱり、暗い。
●バカヤロー
「私の生きてきた証、軌跡、思い出を返せ」
こうして、映画「バカヤロー」が出来たのですね・・・。
そうそう当時の映画「バカヤロー」の一話で、主人公となった設定人物に、私が
モデルとなっていたと言う事を後々に聞いたのですが、本当のようですよ・・・?
●さてと、楽器の練習しよっと・・・
楽器とは、「 チェロ 」です。
ではまた。
2009年04月04日 09時38分36秒
Ozawaさんだってそうだよ。ただであそこの歌劇場の監督になれると思う?ちゃんと新日フィルにDGのどら息子にさせて交換しないとなれないんだよ。音楽とは誰かが考えている以上に誰かの冤罪のような全く汚い世界。甘えちゃ駄目だよ!
2009年04月03日 22時06分49秒
では、これは如何でしょう
●バッハ「マタイ受難曲 第39番」BWV244から
http://www.youtube.com/watch?v=0WLedpz9a40&feature...
画像の編集がよく出来ていますね・・・
ラファエロ、ミケランジェロ、あとは何だろうか・・・ティツィアーノにも見えるね。
時代背景に開きがあるのは確かでしょうね・・・
ティトレット、ムリーリョ、アンドレデルサルト、この辺りかな・・・?
ではまた。
2009年04月04日 16時38分18秒
見る時間がないよ。
南山さんとこの掲示板変わったよ。引っ越したら?
2009年04月04日 16時54分04秒
今日のバッハは管弦楽組曲第4番だよ。
10.05 Klassik-Matinée
mit dem hr-Sinfonieorchester
Am Mikrofon: Adelheid Coy
Unter anderem mit:
Weber: Ouvertüre zur Oper "Oberon" (Paavo Järvi) •
Nielsen: Violinkonzert op. 33 (Leonidas Kavakos, Violine / Paavo Järvi) • Dvořák: Vier Legenden aus op. 59 bearbeitet für Klarinette, Bassetthorn und Klavier (Mitglieder des hr-Sinfonieorchesters) •
Bach: 4. Orchestersuite D-Dur BWV 1069 (Hugh Wolff) •
Weber/Berlioz: Aufforderung zum Tanz (George Pehlivanian)
2009年04月04日 16時55分11秒
2009年04月04日 17時59分42秒
これから放送するよ。何か一つではなく全部の演奏を所有しても良い訳だ!それぞれの演奏にはそれぞれの良い部分があるわけだから、CDが安くなった今全部集めても罪にはならないであろう。まして冤罪にもならない!
2009年04月04日 17時53分46秒
それって、私の唯一の娯楽・・・インターネットラジオ「iTunes」で、ドイツ放送は
聴けないのですかね・・・聴いても、それも「冤罪」にはならないでしょう・・・
CD買うお金ないよ・・・それにね、聴けてもノートパソコンの「おもちゃ」のような
小さなスピーカーからしか聴けないしね・・・
やっぱり、暗い話題に入っていくね・・・暗いね・・・もう、埋もれているのは嫌だ!
今日も、ちょびっとだけね、楽器の練習したけどね・・・ボロボロだわいね・・・
ではまた。
2009年04月04日 22時07分14秒
南山さんとこの見てないな?聴けなくともその放送のダウンロードができるよ。またここにいちいち貼るのか?参った!
http://www.swr.de/swr2/musik/musikstueck/-/id=2937...
2009年04月04日 23時09分53秒
●私の唯一の音楽の楽しみ・・・
海外放送局の情報を頂き、ありがとう。
私の音楽の楽しみ・・・「インターネットラジオ」のライブラリが増えた ウレピィ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●私の名前が、「あのひと検索」・・・と言う検索サイトに登録されていました・・・
http://spysee.jp/村上光治
誰が登録したのかな ハテ!
登録してくれるなら、究明しなければならない「冤罪裁判」の件についてを登録
してくれる方がよかったのにね・・・
有名になってきているのか、無断リンクなのか・・・理解に悩むね フムゥ!
サイトが調査した結果では、世の方々は、私の事を何となく「芸術家」的な存在
で見ているようですが、悲しいかな「埋もれた芸術家」だからね・・・
同じ埋もれた人生なら、やりたいことを仕事にしたいよ・・・
もう本当に、身も心もボロボロで疲れたよん・・・
●ネット
「仮想現実」の世界でどんなに有名になっても、しょうがないよね・・・
しょせん、擬似の世界なんだからね・・・
ではまた。
2009年04月06日 19時01分13秒
やはり指名手配みたいだね。写真も出ているしね。
2009年04月06日 19時27分05秒
それって・・・
嫉妬
やきもち
ひにく
・・・他、類似の言葉を含め ナンナンショ!
でもやっぱり、本当にやりたい事を仕事にして生きて行きたいね・・・
人生は一度しかないもんね・・・
ではまた。
2009年04月06日 19時36分07秒
今日は撒き運びで疲れたよ。
人は生まれ変わるから、人生もいっぱいあるのだろう。
2009年04月06日 21時06分25秒
お友達の「 由紀 」さんのところに、遊びに行ってました エッ!
もちろん「ブログの話・・・(仮想の世界)」だよん。
少し練習しよっと・・・
次の舞台に向けて マジッスカ!
何時になるのやら トホッ!
ではまた。
2009年04月07日 19時51分42秒
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総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
バッハの音楽
例えば、
コラール幻想曲
「主なる神、我らを守りたまわずば」BWV1128
カンタータ
「主よ、人の望みの喜びよ」BWV147
これらの「単旋律」部分をチェロで弾く・・・
基本的なテクニックで弾くことは出来るのですが
歌うに(カンタービレ又はベルカント)は難しい
のよね・・・
バッハの音楽には、歌曲など一部を除き「旋律」
に「繰り返しが無い」と言う事は、ご存知の方も
多いでしょう・・・
バッハ無伴奏チェロ組曲には、繰り返しの旋律
が無いのですよ・・・(基本的にはね)・・・
譜面を見る限りでは単純なのに難しいのです。
バッハの完成された「旋律(音形)」に、魅力を
感じますね・・・
※先ずはここから・・・(仮の内容) ダヨン!
--------------------------------------------------
●ワンワン
http://chicolove.blog99.fc2.com/
http://ameblo.jp/shiba-chico/
村上光治kouji murakami
ではまた。
チェロ ヴァイオリン(バイオリン) ヴィオラ(ビオラ) ピアノ 室内楽