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何を聴いても感動できる性質です。それでも尚、一度聴いたものが終生忘れられない記憶となって残る、という経験はどなたもお持ちであることと思います。
そんな演奏がわたくしの頭の中にもあります。大学図書館のLPで聴いた演奏でした。
オイストラフのヴァイオリンとリヒテルのピアノで聴いたフランクのヴァイオリンソナタです。
モスクワのホールでのライブ録音にも関わらず、水を打ったような静寂が保たれていて(聴衆のざわめきがほとんどないのです)それは素晴らしい演奏でした。
ただ綺麗、というのとも違う、とても本能的な感覚で音を捉えているような、そんな感じもする演奏でした。
以後、フランクのヴァイオリンソナタを色々な演奏家の演奏で聴きますが、どうしてもこのオイストラフ達のそれと比較してしまっていたりします。これかもそうかなー!
作曲家 オペラ∩声楽曲 ピアノ 金管楽器 ホルン