まおさん
月別ブログ(日記)一覧
トラックバック
このブログのトラックバック Ping-URL :
http://www.c-music.jp/tbblog.php?id=14261
Museカテゴリー
フリーワード検索
K-473. L
a Foll・・
・
レクチャー2題。安田和信の「・・・(Shigeru Kan-noさん)
K-472. L
a Foll・・
・
安川智子氏の近代フランス音楽・・・(Shigeru Kan-noさん)
K-471. L
a Foll・・
・
まずその前に沼野勇司氏のレク・・・(Shigeru Kan-noさん)
りょうさ
んさん
趣味は植物に癒されることです・・・
Ito_orc
さん
ピアノ20年ほど習ってました・・・
ミルキー
さん
自分では楽器は演奏でません。・・・
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
ストラデ
ィヴァリ
ウス・ス
ーパ・・・
総額200億を超えるとも云わ・・・(Ito_orcさん)
パヴァロッティさんの指導がネット上に流れていました。3つほど見ました。これまた英語だったのでラッキー!他のプロの方(ソプラノ)のレッスンを見つけましたが、思い切りイタリア語で、私には理解不可能(涙)
パヴァロッティさんは(アクセントが強いけど)英語がお上手なので、本当にありがたい!
というわけでいくつか見ましたが、普段自分の先生に言われているようなことでした。思わず師匠のレッスンを思い出しつつ、自分が不出来な部分を再認識。
余談ですが、師匠の師(分かりにくいと思いますが「セイント星矢」でいうとこの「氷河」からして「カミュ」の存在)がかの黄金時代の大スターテノール、フランコ・コレッリ大先生。
コレッリ先生が生前、パヴァロッティさんのことを「あぁ、あの坊やね」と仰ったそうです。聴き比べるとコレッリ大先生にしてみれば「坊や」であることがよく分かります。ですが、パヴァロッティさんですよ!?大先生はさすがです(*_*)
無論、パヴァロッティさんと日本の歌手を比べたら、パヴァロッティさんは雲の上です。
パヴァロッティさんのレッスン、大変勉強になりました。
オペラ∩声楽曲 ソプラノ ピアノ ソプラノ テノール・カウンターテナー