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音楽と音響の調和4

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「続・サロンコンサート」が実現するかも?その4  

2008年01月中旬頃予定で
ゴスペルのコンサートにゲスト
出演させて頂く事になり、
本決まりになりつつあります
随時お知らせします。

私の舞台 ミニミニ
サロンコンサート ニン










●予定が決り次第、随時更新してお知らせします。


●只今「冬のソナタ」のテーマ曲をチェロ用に編曲中です。 ヘヘ!
次回サロンコンサートが実現するよう、諸般の事情を早く解決したい。



私は負けない。何故なら、

私のこの感性は、亡くなった実母(日本国籍をもつ直系の在日韓国人)から
受け継いだ血筋なのです。
今は亡き実母は、若き頃クラシックバレエのダンサーだったのですから。



♪音楽芸術は、世界の共通語

 音楽と音響の調和
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・紹介と挨拶(トップページ)
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・日本の報道
・日本国籍の在日・・人

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Muse(会員専用)
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●心安らぐ動物(ワンワン)…
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こんなの見つけました。


             村上光治kouji murakami

 チェロ ヴァイオリン(バイオリン) ヴィオラ(ビオラ) ピアノ 室内楽


日付:2008年12月01日

101件のコメント

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このブログ(日記)へのコメント

Shigeru Kan-no

僕は親に連れられて天理教の教会に何回か行っただけです。親も親戚がはやし立てているだけで熱心ではないですね。親戚もその熱心なおじさんが死んだので普通に戻ったかも?もちろん親戚がくれた天理教の本や漫画は何回か読んだことがありますので、かなり知ってはいますが、自分はどこにも属さないのが美徳ですね。政治・政党もそうですね。

2008年12月08日 20時15分32秒

●修養科
実質的には、私も同じですよ…。ただ、今回「ゆえあって」天理教の修養科に
入信(修行のため出家みたいなもの)して人との関わり方について少しですが
変わったような気がしますが、実質的には「何も変わらない」ですね。

それでも、じわじわと何かに問いかけるような響きあうような感覚を体感する
ことは出来たかと感じています。

健常者の方も身障者の方も国籍も関係なく男女の別も無く、ただ、一つの目的
それぞれが何かの思いあって、何かに「引き寄せえられる」かのように様々な
思いを胸に秘めて、3ヶ月間生活を共にするのですよ。

神殿では、皆が一斉に掃除する・・・「ひのきしん」です。感動的でしたよ。


修養科第805期生の皆さん、それと、お茶所の皆さん、お世話になりました。
ありがとうございました。

     「 長靴をはいたチェロ君 」

この意味、お茶所に行けば、必ず分かります ヘヘ!



●千の風になって
悲しい曲なのに、心に響きますね…


ではまた。

2008年12月08日 23時27分16秒

Shigeru Kan-no

まあ一種の修道院かな?
こちらもカトリックに良くありますねえ。
最近TVでシリーズでやっています。

2008年12月08日 23時58分12秒

●それって、天理教ですか、カトリックの事ですか・・・?
痛し痒しといいましょうか、わたくしの部屋にはテレビもラジオもありません。
…なのでして、観れないです トホホッ!

でも、私には楽器があるもんね ニン!

--------------------

●音と画の楽しみ
それより、レコード、CD、DVD(衛星放送)が楽しめないのが残念です。
今の時代、レコードなんて言うと超マニアックなオーディオマニアさんのよう
に思われますが、以外や以外、名演奏と絶賛されているような当時のレコード
の「復刻版」が無いのですよね…。よく勘違いされること、

     ・アナログのレコード(録音方式は問わない)
     ・デジタルの「CD・DVD」や「シリコンチップ」

これらを一緒くたにして議論し、ナンセンスな記事を書くオーディオ評論家や
音楽評論家がいますが、これは全く異なる次元の「メディア(記録媒体)」で
すから、一緒に評価・批評するのは、全く意味が無くナンセンスです。

●懐かしいやあの頃
それと、当時、防音室を完備してスペシャル防音(ヤマハのアビテックス)の
リスニング室で生活していたあの頃の生活水準に戻したいけど、もう何もかも
過ぎた昔の思い出です。

     ブログ「音楽と音響の調和」
     @nifty
     http://kouji-murakami.cocolog-nifty.com/
     http://kouji-murakami.cocolog-nifty.com/blog/

     ・ファイルダウンロード

月刊誌「放送技術」に当時、私が住んでいた防音室の写真が載っています。 
お暇な時でも、クリックして見て下さい。


ではまた。

2008年12月09日 07時51分02秒

●ルミィヤンツェヴァ裕美/RAGTIMEMAさんのブログから

「宇宙人って本当にいるのかなぁ????」
 ↓↓
http://www.c-music.jp/index.php/blog/detail/i/5977...

--------------------

RAGTIMEMAさんぇ
本当に心のこもった素敵なメッセージをありがとう。

それと誰がなんと言っても、宇宙には地球以外の惑星に宇宙人はいる ジョ!


ではまた。

2008年12月09日 08時18分57秒

kan−noさんぇ
会員専用メールから

ええ、そうですね・・・今、こうして生きていられるのは、奇跡だと
思います。まして、
楽器を社長さんの会社事務所で、仕事の合間に練習することが
出来るなんて、夢のようですよ。
小さいながらも、サロンコンサートを企画して頂き、4年以上5年
ぶりの舞台演奏も実現、本当に奇跡でしょうね。

--------------------
> > これからオルガンの調律に付き合いますので直ぐ出ます。
--------------------

●昨日のオルガンの調律は如何でしたか・・・?


ではまた。

2008年12月10日 07時23分54秒

Shigeru Kan-no

わたくしの部屋にはテレビもラジオもありません。
…なのでして、観れないです トホホッ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ラジオぐらいあっても良いですね。FM放送は重宝ですよ。

これらを一緒くたにして議論し、ナンセンスな記事を書くオーディオ評論家や音楽評論家がいますが、これは全く異なる次元の「メディア(記録媒体)」ですから、一緒に評価・批評するのは、全く意味が無くナンセンスです。
・・・・・・・・・・・・・
みんな専門家でないし金のためにだけやっていますからねえ。

リスニング室で生活していたあの頃の生活水準に戻したいけど、もう何もかも過ぎた昔の思い出です。
・・・・・・・・・・・・・・・・
また復活すれば戻れるでしょう。

2008年12月10日 07時24分23秒

Shigeru Kan-no

更新してないじゃん?

2008年12月10日 07時41分28秒

●まだ起きていたのですか「 ドイツ 」は真夜中ですよね・・・
さっき、更新したばかりの直後に、Kan-noさんが上書き更新したからですよ…
相変わらず、ブログ活動、活発すぎ…

●娯楽
今は、パソコンでのインターネットラジオ(クラシック放送)のみが私の娯楽
ですね…細々と生きていますよ、今はね ガンバ!

●評論家
評論家の存在を否定する訳ではないのですが、結局のところ、メーカーサイド
から依頼を受けて記事を書きあげる言わば、音楽や音響の「脚本家」みたいな
存在になってしまったように思いますね。
つまり、独自見解をまとめると言うような「骨のある骨太」評論家が、居なく
なったと言うことでしょうか…?

先ず、おかしいのは、世の作家の方々が、作家活動せずに、評論活動している
と言う本業そっちのけの現状をどう解するかではないでしょうかね ナヌッ!

     ・作家は、新たに作り上げる「創作・奏作」
     ・評論家は、出来たものに対する「感想・観想」

対比的に見ても、存在価値は違うのにね、最近の傾向としては、何故か作家の
方々までが評論するようになり、本業の作家活動疎かではないかと感じますね


●「泣いた人・笑った人」
やな評論家につぶされてしまった「若き才能ある演奏家」がそのかげで泣いて
いる実情を知ってほしいですね…



●戻れるか
過ぎた時間奪われ失った「人生(時間)」は戻らないでしょう…でも、

また復活する

事が私に出来るのか、それだけの「忍耐力・可能性」が有るのか、戻れるのか
あの時のように

●目が泳ぐ
譜読みしていても、目が泳ぎ付いていけない、頭の中のイメージは当時のまま
なのですよ、そのギャップに苛立ちがあり、実際に楽器を弾いても同じですよ
本当に、戻れるのか、それ以上の「味」を出す事が出来るのか、自信がない。

--------------------

オルガン
オルガンの調律も基準の「音叉」一本を頼りに合わせるのですか…?
あえて、素人的な質問をしますが


ではまた。

2008年12月10日 08時30分06秒

Shigeru Kan-no

●まだ起きていたのですか「 ドイツ 」は真夜中ですよね・・・
・・・・・・・・・・・・・
0時までは起きていますね。

●娯楽
今は、パソコンでのインターネットラジオ(クラシック放送)のみが私の娯楽ですね…細々と生きていますよ、今はね ガンバ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人生、そういう時代もあります。

●評論家
評論家の存在を否定する訳ではないのですが、結局のところ、メーカーサイド
から依頼を受けて記事を書きあげる言わば、音楽や音響の「脚本家」みたいな
・・・・・・・・・・・・・・・
日本の評論家はみんな専門教育を受けていない素人集団なのですよ。金儲けのためにしか書かない。


●「泣いた人・笑った人」やな評論家につぶされてしまった「若き才能ある演奏家」がそのかげで泣いている実情を知ってほしいですね…
・・・・・・・・・・・・・・・・・
新人の音楽家は酷評されると直ぐ潰れますね。有名だといくら酷評されても有名になるだけです。



●戻れるか
過ぎた時間奪われ失った「人生(時間)」は戻らないでしょう…でも、また復活する
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何時夜が明けるかはわかりません。でもいつ確実に夜は明けて生きます

オルガン
オルガンの調律も基準の「音叉」一本を頼りに合わせるのですか…?あえて、素人的な質問をしますが
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今はどこでも機械で440Hzに合わすようですよ。後は耳で。

2008年12月10日 18時47分03秒

●響きあい
「kan-no」さんも、「そういう時代」時期があり、それを抜け出せず過ごした
経験があったのでしょうね…時折、心に響くお言葉、ありがとうございます。

私に夜が明けるのだろうか…闇路に閉ざされている恐怖が時折襲ってきます。

闇路は必ず晴れるのだと自分自身を信じて、ただ直向に生きていくだけです。

私にはそういう不器用な生き方しか出来ないし、またそんな人生が私には一番
あっているのだと思えるから。自分にあった生き方が一番幸せなのですから。

これを「天理教」式に倣うと
これが「 因縁の自覚 」であろうかと、心に響くような思いになってきました。

話し変わって

オルガン
そうなんですね…

オルガンと言えば、そうです風よ吹け・・・「ライオンマル」この意味分かり
ますか ハテ!

昔、日本で、めちゃ流行った「テレビ漫画」です ワッカルカナー・ワッカンネーダロウナー!

あさて、

オルガンになくてはならない「送風機」ですよ…このメンテナンスなどはどの
ようにするのですか…?


これから、ちょっと楽器の練習します。


ではまた。

2008年12月10日 21時01分49秒

●「kan-no」さんの気になるブログから
「小学生に「君が代」ではなくオケの楽器を与えよ!」
↓↓
http://www.c-music.jp/index.php/blog/detail/blogid...

--------------------

待ってましたと言わんばかりのお題 ガッテンダ・ガッテンダ!

まさに、その通りだと思いますね…


●これをそのまま絵に描き写したかのような映画がありましたよね…


     映画 「ミュージック・オブ・ハート」


バイオリンの「アイザックスターン」や「イツアークパールマン」と、いった
巨匠クラスの本物が主演していましたよね…

映画の舞台のクライマックスは、「カーネギーホール」での演奏会でしたね。

当時、感動して何回も観ては、何回も泣きましたね…これぞ名画の一つです。


「kan-no」さんは、こういう事を提唱しているだと思いますが…日本でも実現
させるべき「実践」するに値する課題でしょうね。


●舞台に立ちたい
私も、実際に「カーネギーホール」に行って、その舞台に立ち、アマのチェロ
響かせたいですね ハァア!


ではまた。

2008年12月10日 23時22分34秒

Shigeru Kan-no

昨日はパイプの長さを調節して調律しただけですね。送風機は何もやってないですね。コッペルンクも同様。

他にここに何書いたか忘れました。

どうも弦楽器は特に難しいので自動をそれに集中させて暴力などを忘れさせるようですね。またオケでアンサンブルするのでちょっとでも合わない人とは話にならないようです。楽器を合わせるためにはそのあわせようとする隣人を愛さないと上手く行かないようです。管や打楽器よりも特に難しい弦楽器のその特色があるようです。指版にギターのようにメモリが打ってあるわけではないので音程を取るのが特に難しいのですね。またダイナミック、音色、音の長さも事実上自由自在です。弦は学校教育かつ人間教育に特に優れているようです。

2008年12月11日 01時09分49秒

その通りでしょう ガッテンダ・ガッテンダ!

●厄介な楽器
弦楽器と言う楽器は厄介なものです、まるで、人のように生きているのではと
思うほどです。たった一音を奏でるだけで全神経を集中させないと音が出ない
のですから、ほんと厄介な楽器です。

●人の子のように
弦楽器は、人の子の目線で見るように素直に向き合う事が肝心だと思います。
落ち着いて…落ち着いて、優しく人を愛するように神経を集中させるのです。

そこには、「非行・暴力・貧困・人種・いじめ」等と言う「醜い争い」などは
何もないのです。

          ♪音楽芸術は、世界の共通語


なのですから・・・


●参考までに、

映画 「ミュージック・オブ・ハート」
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31947/index.h...
ズバリのページはないようなので、DVDの紹介ページからリンクしました。


映画「セロ弾きのゴーシュ」と同じく、観たくなってきたね…でも、わたくし
テレビもDVDもラジオもなにもないからね、観れないね アァア・チェ!


またまた、同音異義語ですね「自動→児童」


ではまた。

2008年12月11日 08時10分08秒

kan-noさんからの会員専用メールより

> 今日は2匹の子供の世話、ピアノの練習、作曲でそれどころじゃないですね。
--------------------

お疲れさまでした。
お子さんのことですよね、この「2匹」とは、お子さん二人だったのですね


●再び
私に「復活」ができるのか、まだ、その自信が湧き上がってこないです。


ではまた。

2008年12月11日 22時45分46秒

Shigeru Kan-no

チェロで「復活交響曲」でも練習するといいでしょう。

2008年12月12日 06時18分49秒

これって、マーラーの交響曲第2番「復活」のことですよね・・・

「kan-no」さん・・・弦楽合奏版はないですかね・・・?

●活動の再開
バタバタとしていたら、今日は、週末だね・・・
仕事、最優先で楽器(音楽活動の再開) ガンバ!

●やりたい事
kan-noさんの方の作曲の進み具合は如何ですか、依頼元から
の受注残、残っていませんか・・・「菅野」さんは、音楽を仕事に
しているから大変なのでしょうね・・・でも私から見れば、やっぱり
うらやましいです ウラメシ!


ではまた。

2008年12月12日 07時31分11秒

Shigeru Kan-no

チェロのパート譜だけ弾いたら?それでも勉強になるよ。

作曲では全く食えませんよ。でも寝る前にもう一度見直して寝ます。

2008年12月12日 07時41分33秒

譜面屋さんに行けば、ポピュラーな曲なので確かに入手できますがね
今の私には、お金を出して購入するのは、ちょっと厳しいかも カナシィ!

●好きなこと・やり続けたいこと
それでも、いいと思うようになってきた。本当に好きだから続けられると
言う誇れる「もの」があるだけで、それを糧に生きていけるもん。

生活に必要な最低限度のお金さえあれば、それでいいと思えるように
なってきた。何故か、

それは、「楽器が弾ける健康な身体」でよかったと、つくづく思うもん。


ではまた。

2008年12月12日 08時13分59秒

Shigeru Kan-no

給料も十分ではないようですね。

でも他のが見つかるまで今の会社にいるしかないですね。

苦しいだろうけれどがんばるしかないです。病気しないのがせめてもの幸いです。もちろん昔僕もそう事態は相当ありました。何時まで続くのかもわかりませんでした。でもいつかは夜が明けるものですね。

2008年12月12日 18時46分16秒

ありがとうございます。

今の私があるのは、社長さんと出会ったからこそ生きていられるので他の
事は考えられませんね。今のところは、ご恩奉仕の精神で頑張りますよ。

あっ、これって、もしかすると、「天理教」式だったかしら ェヘ!


●懐メロ・・・歌の歌詞より
「夜明けの停車場に、降る雪は冷たい・・・」
この歌知っている人は、年齢・世代が分かっちゃいます。曲名は・・・?


本当に、「楽器が弾ける健康な身体」でよかったと、つくづく思えますよ。

楽器の練習しよっかな・・・


ではまた。

2008年12月12日 20時11分35秒

Shigeru Kan-no

でも解雇されたら恨まないこと!やっぱり潰すわけには行かないですからね。

次をもう既に考えるべきでしょう。自分に何ができるか?何の能力があるか?何を専門に勉強したか?何の資格を持っているか?もう一度整理すべきでしょう。チェロは聴いていないので何もわかりません。

2008年12月12日 20時18分27秒

私のブランド「音響設計家」は、もう過ぎた過去の栄光ですから、無理ですよ。

●今ある命を、今ある時を大切にしたい
ご恩奉仕の精神で、何とかお役に立ちたいのですよ。出会った社長さんに
対してね。それからで言いのですよ、自身の事を考えるのは・・・

ただ、せめて、音楽活動だけでいいから再開したい、それが私の望みです。


ではまた。

2008年12月12日 21時18分56秒

ちょっと、面白そうな企画を見つけました。遊んでみよっかな ウッキー・ウッキー!

●YouTube シンフォニーオーケストラ YouTube オンライン・オーケストラ
          ↓↓
http://jp.youtube.com/blog?entry=QzjwaeAh8b0

こういった企画には、時折、賛否両論な意見で選言的に意見が分かれ
ますが、これはこれで、いいのだと思いますね。

これで世界を同時に「むすぶ」、
さあ、「一手一つ」になるでしょうか・・・興味 ワクワク!


「一手一つ」・・・天理教のテーマとして語られている標語のような言葉です


ではまた。

2008年12月13日 00時06分10秒

Shigeru Kan-no

中卒みたいなので、同じ立場の知り合いに送ってみます。彼は立ち上がれるかな?

2008年12月13日 02時06分14秒

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